電子文書のハイパーギア

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Microsoft SharePointベース セキュア文書管理【クライアントフリー文書管理「HGWWDS2010」】

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WWDS2010が選ばれる6つの特徴

1クライアントフリー
sampl Webシステムであり、クライアントはフリーです。1,000人で使用してもクライアント費用はかかりません。(SharePoint Foundationベースの場合 O/SのCALは必要)


4使いやすい検索ツール
sampl 検索条件のAND,ORが可能な検索パネルやSharePointにはないサムネイル表示機能により誰でもが使用できる検索ツールです。


2紙文書の自動登録
sampl QR、バーコード、エリアOCR等各種機能を利用し、紙文書を一括登録が可能です。スキャナ、複合機からスキャンするだけで検索属性が自動登録されます。

5他システム連携機能やカスタマイズ可能
sampl 電子カルテ、特許管理システムなどと連携することが可能です。また、各種カスタマイズが可能です。

3強力なセキュリティ
sampl アクセス制限だけではできない、印刷禁止、変更禁止、ダウンロード禁止。さらに、画面キャプチャまで防止することが可能です。

6使って安心 SharePointベース
sampl SharePoint Foundationをミドルウェアとして採用。 安心して導入できます。


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文書管理でよくある失敗事例
手間がかかり登録が増えない
登録する時間がない。
登録する人がいない。
よく聞きます。WWDS2010は、QR、バーコードを利用し、スキャンするだけで、誰でもが簡単に、速やかに登録できます。
失敗1
属性検索が難しい
WWDS2010は、全文検索にくらべ、正確な結果が得られる属性検索のキーワード設定が管理者でなくても簡単に設定できます。
もちらん、全文検索もできます。
失敗2

利用者が増えたら対応できない
部門単位で始めた文書管理を、全社規模での利用へ拡大できます。
WWDS2010は、クライアントフリーサーバ増強、DB増強は必要ですが、ベースWWDS2010は変わりません。


失敗3
データ移行ができない
クローズな専用文書管理システムが多いですが、WWDS2010はオープンなECMです。
他システムからのデータ移行や、他システムへのデータ移行も簡単にできます。必要なら、いつでも別システムに移行できるので安心です。
失敗4

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WWDS2010の導入事例
サービス代行会社

 業務マニュアルや社内規定など、社内機密情報を安全にSharePoint公開

要望・課題

  • 現在、紙文書として管理者が管理、保管している社内規定を社員に広く公開したい
    管理者立会で閲覧しているが、管理者不在時など仕事が停滞する
    規定変更時、変更箇所の通達に時間がかかる
  • 電子化し、セキュリティを考慮し公開したい
    閲覧のみ許可したい、印刷、持ち出しは禁止としたい
    画面キャプチャーも禁止したい
  • 社員全員が閲覧するので、クライアント費用は無料にしたい

WWDS2010なら
  • クライアントフリー、全社員が使っても低コストで導入可能
  • Office文書を登録すれば、自動PDF変換され高度なセキュリティで、情報漏えいを防ぐことが可能
  • 画面キャプチャも防ぐことが可能
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hr

病院

 サイン、捺印が必要な同意書の電子化管理

要望・課題

  • 病院内で作成する同意書や、外部病院からの招待状、紙カルテなど膨大な紙カルテを電子化し管理したい
  • 登録に時間をかけたくない
  • 担当医師が素早く確認するために、電子カルテシステムから検索、閲覧したい
  • 個人情報であり、セキュリティを考慮し電子化

WWDS2010なら
  • QRを利用し、スキャンするだけで、WWDS2010に自動登録
  • QRコード内容を属性登録でき、電子化工数が削減
  • 電子カルテシステムと連動し、医師が簡単に閲覧できるシステム連携を実現
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WWDS2010は様々な業種に導入されています

自動車産業

請求代行サービス業


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