概要・特徴
ハイパーギアでは、2006年からHGPscanServPlusにQRコード読み取り機能を標準搭載し、紙文書のスキャンによる電子化に伴うリネームや登録フォルダ振り分けなどの効率化を実現してきました。また、FAXによる受発注などの情報通信に関しても、QRコードを利用する例が増えてきています。



このようなお困りことを解決します!
●QRコードを簡単に付与したい
●業務に合わせてQRコードを導入したい
●レイアウトをデザインしたい
●CSVをデータベースからそのまま使用したい
●バッチ生成したい
●スキャン後、自動的にリネームし、決められた保管場所に自動保存したい
●導入コストを押さえたい
機能
■ フォルダ監視型でQRコード付きPDFを自動生成
■ レイアウトデザイン可能
■ CSVもデータベースからそのまま使用可能
HGQRオートジェネレータ画面

QRコードのフォルダ監視自動生成及び運用例

HGQRオートジェネレータは、サーバソフトで、フォルダ監視型の生成となります。監視フォルダにCSVを投入すると出力フォルダから自動でQRコードのついたPDFファイルが作成されます。自動生成されたQR コード付き PDF ファイルは印刷し、スキャナや複合機など QRコード読取り機能のあるシステムを経由してファイル名の自動付与や格納フォルダへの自動振分けなどに使用できます。
※詳細は、営業までお問い合わせください。
仕様・価格
仕様
・ HGQRオートジェネレータ
| OS | Windows XP Home, Professional |
|---|---|
| CPU | Intel x86 (Pentium以降、またはその互換CPU) 1GHz以上 |
| RAM | 1 GB以上 |
| HDD | 500 MB以上 |
| その他 | .NET Framework 2.0以上 |
価格
- HGQRオートジェネレータ
- 315,000円 (税抜300,000円)
※詳細は、営業までお問合せください。


