個別モジュール(ファイルプロテクト)

ファイルプロテクト for IIS Ver1.0.3e isapi_patch [rev5749 2014/3/14 16:05]

【修正内容】
・次の条件に合致した場合、大量のメモリを消費してしまう問題があり
 メモリ管理方法を改善することで、大量のメモリが消費されないよう
 修正いたしました。
 1) Content-Length が HTTP ヘッダーに存在しない。
 2) ASP.NETのアプリ等が数回に分けてデータをWriteしている。
   →ファイルサイズ及び回数が多いほど大量のメモリを消費。

【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for IIS
 バージョン:1.0.3 isapi版


 【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [ファイルプロテクト for IIS Ver1.0.3e]


【パッチ適用方法】
 同梱されているreadme.txtを参照ください

2014年03月14日 16:05

HGFCDDS32.exe HGFCDDS64.exe[Ver1.0.0.43 2014/2/19 21:02:08]

【修正内容】
・クローリングによるPDFファイルリクエストがPDF変換の除外に
なっていない場合に、セキュリティ付きのPDFファイル等
 エラーとなるファイルをクローリングの処理により変換した際、
 作業フォルダ内に中間ファイルが残るため、作業フォルダ内に
 大量の残留データが発生する可能性が御座いました。
 その状態で、ファイルの閲覧リクエストがあった場合、
 作業フォルダ内に新たにファイルを生成できず、変換エラー
 (ConvertError99)となる問題があり、修正を行いました。

【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for SharePoint
 バージョン:1.0.2c

 【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGFCDDS.zip]

【パッチ適用方法】
 同梱されているreadme.txtを参照ください

2014年02月19日 21:02

ファイルプロテクト for IIS Ver1.0.3d isapi_patch [rev5280 2014/1/8]

【修正内容】
・SharePoint に管理パスを追加し、その管理パス配下のサイトを
ファイルプロテクト for SharePoint でプロテクト対象とした場合、
PDFファイル表示時に以下のエラーメッセージが表示さる問題があり、
 修正を行いました。
 Server.Execute Error = ファイル "" を開けません。 / 場所
 Microsoft.SharePoint.SPGlobal.HandleComException(COMException comEx)


【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for SharePoint
 バージョン:1.0.2c


【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [ファイルプロテクト for IIS Ver1.0.3d isapi_patch]

【パッチ適用方法】
同梱されているreadme.txtを参照ください

2014年01月08日 11:09

ファイルプロテクト for SharePoint Ver1.0.2c [rev2279 2013/12/25 09:33]

【修正内容】
・SharePoint に管理パスを追加し、その管理パス配下のサイトを
ファイルプロテクト for SharePoint でプロテクト対象とした場合、
PDFファイル表示時に以下のエラーメッセージが表示さる問題があり、
 修正を行いました。
 Server.Execute Error = ファイル "" を開けません。 / 場所
 Microsoft.SharePoint.SPGlobal.HandleComException(COMException comEx)


【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for SharePoint
 バージョン:1.0.2c


【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGSPDDSパッチ]


【パッチ適用方法】
同梱されているreadme.txtを参照ください

2013年12月25日 09:33

TiffToPdfBean2.jar [2013/07/03 17:26]

【修正内容】
・PDFのトレーラ解析で、/IDの値がnullの場合、変換エラーが
発生する問題を修正いたしました。

【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for IIS
 バージョン:1.0.2


【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [ファイルプロテクトforIIS ver 1.0.2 ] 


【パッチ適用方法】
1.IISのリセット(再起動)
  コマンドプロンプトを起動し、下記の
  コマンドを実行してください。
  "iisreset"

  停止中。。。
  開始中。。。
  インターネットサービスは正常に再開されました
  となれば、大丈夫です。

2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
  下記フォルダの既存のファイルを、
C:\Program Files (x86)\HyperGEAR\HGDDS\jars\TiffToPdfBean2.jar
  念のためバックアップ後、解凍したファイルを
  上書きコピーしてください。

3.IEのインターネットオプションで、
  閲覧の履歴の削除から、
  "インターネットの一時ファイルおよびWebサイトのファイル"
  を選択し、削除してください。

4.動作ご確認ください。

2013年07月12日 16:11

ファイルプロテクト for IIS Ver1.0.1a [2013/03/25]

【修正内容】
・ 設定ツールでルール設定を実施した際、"配布を制限するユーザー"で
  グループ名を追加しても、そのグループ名でルール判定が行えない問題
  があり、Windowsグループ名によるルール判定が正しく行えるよう修正を
  いたしました。


【適用製品・バージョン】
 製品名  :ファイルプロテクト for IIS
 バージョン:1.0.1


【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [ファイルプロテクトforIIS ver 1.0.1a ] 


【パッチ適用方法】
1.IIS を停止してください。
  Windows のコントロールパネルから 管理ツール > サービス と選択してください。
 "World Wide Web Publishing Service"を選択し、[停止]ボタンを押してください。
2.FastCGI モジュールを置き換えてください。
  <64bit版Windowsの場合>
   下記のフォルダに
    C:\Program Files (x86)\HyperGEAR\HGDDS
   下記のファイルを上書きコピーしてください。
   HGFCDDS64.exe

  <32bit版Windowsの場合>
   下記のフォルダに
   C:\Program Files\HyperGEAR\HGDDS
   下記のファイルを上書きコピーしてください。
   HGFCDDS32.exe

3.IIS を開始してください。
  Windows のコントロールパネルから 管理ツール > サービス と選択してください。
 "World Wide Web Publishing Service"を選択し、[開始]ボタンを押してください。

2013年03月28日 13:57

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