個別モジュール(PscanCAD)

DWGtoPDF.exe [11/10/28]

【修正内容】

・DWGデータの変換におきまして、マルチテキストにインデント用の制御文字が
 含まれる場合に、文字印字位置がずれる問題があり、修正を行いました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnCAD Ver5.3
  ・HGPscanCAD Pro Ver5.3

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [DWGtoPDF.exe ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanCADの監視を停止してください。
 2.PscanCADを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanCAD の
   インストールフォルダに既存のファイルを念の為
   バックアップ後、上書きする形で更新してください。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)
 4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2012年01月13日 16:37

【PscanCAD Pro】 PscanServ.exe[11/06/02]

【修正内容】
・監視実行中、監視フォルダにファイルを配置しても処理が開始
 されない場合があり、修正を行いました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [PscanCAD Pro5.3.0c パッチ Ver5.3.0以外には適用できませんのでご注意下さい] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanServの監視を停止してください。
 2.PscanServを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
   インストールフォルダにコピーします。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
   既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
 4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2011年08月01日 10:18

DWGtoPDF.exe[11/07/07]

【修正内容】
・AutoCADのマルチテキストは、幅の決められた領域に文字列を
 配置する要素ですが、マルチテキストの領域幅が漢字1文字
 に満たない場合、1文字ずつ強制的に改行するよう修正を
 行いました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnCAD Ver5.3
  ・HGPscanCAD Pro Ver5.3

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [DWGtoPDF.exe ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanCADの監視を停止してください。
 2.PscanCADを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanCAD の
   インストールフォルダに既存のファイルを念の為
   バックアップ後、上書きする形で更新してください。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)
 4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2011年07月19日 11:50

DWGtoPDF.exe[11/06/21]

【修正内容】
・本来「左寄せ」であるべき文字列が、マルチテキスト位置合わせの
 属性値「中央」が適用された為に、文字ズレが発生する問題があり、
 正しく「左寄せ」を行いますよう修正を致しました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnCAD Ver5.3
  ・HGPscanCAD Pro Ver5.3

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [DWGtoPDF.exe ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanCADの監視を停止してください。
 2.PscanCADを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanCAD の
   インストールフォルダに既存のファイルを念の為
   バックアップ後、上書きする形で更新してください。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)
 4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2011年07月19日 10:09

DWGtoPDF.exe [11/04/02]

【修正内容】
・一部のCADデータを変換した際に、文字印字位置がずれる
 問題があり、修正を行いました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnCAD Ver5.3
  ・HGPscanCAD Pro Ver5.3

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [DWGtoPDF.exe ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanCADの監視を停止してください。
 2.PscanCADを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanCAD の
   インストールフォルダに既存のファイルを念の為
   バックアップ後、上書きする形で更新してください。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)
 4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2011年05月13日 18:12

有効期限付きPDFが越年で閲覧できなくなる障害 修正モジュール [2011/01/12]

【障害内容】
 弊社製品で生成した有効期限付きPDFファイルが、越年で表示した場合、
 有効期限内にも関わらず文書にカバーがかかり閲覧できない場合があります。

【発生条件】
  有効期限付きPDFの閲覧にあたり次の4つの条件が重なった場合に発生致します。
  1) Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降で閲覧する
  2) 1) のPDFビューワのJavaScriptのグローバルオブジェクトセキュリティポリシーが
    有効になっている
  3) 年をまたがって有効期限付きPDFを利用(閲覧)している
  4) 年をまたがった有効期限付きPDFでファイル名が異なる複数ファイルを閲覧
    している
  
  但し、上記の条件でも、以下の場合には正しく動作致します。
  ① Webサーバーからの閲覧で、常に同一サーバーにある有効期限付きPDFを閲覧
    している
  ② 閲覧対象のファイルが常に同一パスの同一ファイル名である
  ③ 指定URLからのダウンロード禁止機能などの配布制限機能のみが設定されたPDF

【発生原因】
  Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降のセキィリティポリシーが変更され、有効期限付きPDFの
  越年処理に必要な、前年度の閲覧履歴の削除機能が使用できなくなったためです。

【注意・制限事項】
 対象製品
 ・有効期限付きPDFを生成する機能を持つPscanシリーズ製品 
  PscanServPlus / PscanCAD / PscanSECURE / PscanPro / セキュアPDFサーバー

 ・PDF配布制限ツール、有効期限設定ツール


【パッチダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードしてください。
 >>> [修正パッチ] 


【パッチ適用方法】
 1.パッチインストールファイルの確認
  【ダウンロード・セットアップ方法】の[修正パッチ]からダウンロードを行い、
   解凍してください。
   TIFF2PDF.jar [ 2011/01/09 ]

 2.稼働中の変換サービスおよびアプリケーションの停止
  HGPscanシリーズの変換サービスまたは、画面起動によるアプリケーションが起動
  されている場合、サービスの停止または、アプリケーションの終了を行って下さい。
  1) 変換サービスが起動中の場合
    スタートメニュー→プログラム→ HGPscanXX *1) →サービスマネージャを選択し、
    起動されたサービスマネージャ画面の「停止」ボタンを押し、サービスを停止します。
    ※*1)製品ごとに表示名称が異なりますが、”HGPscanXXXX”で始まる名称となります。

  2) HGPscanシリーズの画面が起動されている場合
    起動されているHGPscanServシリーズが、監視実行中の場合、「監視停止」ボタンを押し、
    監視処理を停止します。その後、メイン画面で「アプリケーション」→「終了」を選択し、
    アプリケーションを終了します。

  3) その他アプリケーションが起動されている場合
     アプリケーションメニュー → 終了 で終了します。

 3.インストールフォルダにパッチを適用
  1.でご用意頂きましたパッチファイルを任意のフォルダに解凍頂き、解凍された、
  パッチファイルをPscanServシリーズのインストールフォルダの直下に、「上書きコピー」
  して下さい。

  インストールフォルダ(デフォルト) C:\Program files\Pscan**** )

  適用パッチファイル名 : TIFF2PDF.jar [2011/01/09]

 4.プログラム再起動と動作確認
  以上の手順で障害対応パッチの適用は完了となりますので、Pscan製品を
  起動し(サービス開始、又はプログラム起動)有効期限設定にて変換後の
  PDF閲覧に問題無いかご確認下さい。


***********************************************************************
【有効期限付PDF 閲覧不可解除ツール】
***********************************************************************
 有効期限付PDFが閲覧できない状態を解除するツールをご用意致しました。
 お手数をおかけ致しますが、次の手順でツールのダウンロードと実行を
 閲覧できないPC上で実施をお願いいたします。 

 <ツールのダウンロード>
  こちらからダウンロードしてください。
  >>> [閲覧不可解除ツール] 
 

 <ツールの使用方法>
  1.閲覧不可解除ツールの確認
    ダウンロードをしたファイルを任意のフォルダで解凍してください。
    HGResetGJS.exe [ 2011/01/12 ]

  2.Acrobat/AdobeReaderの終了
    Acrobat/AdobeReaderでPDFを閲覧されている場合、またWebブラウザで
    PDFを閲覧されている場合、それぞれのアプリケーションを終了して下さい。

  3. 1.で取得した閲覧不可解除ツール(HGResetGJS.exe)をダブルクリックし
    起動します。

  4. 閲覧不可解除ツール画面で、[実行]ボタンを押下し解除を行ないます。

  ※上記の手順で閲覧不可の状態が解除されますので、閲覧できなった
    PDFファイルが閲覧できる事を確認して下さい。


【その他】
  上記の対応後、閲覧出来ない事象が解消しない場合など、
  ご不明な点がございましたら、弊社サポートまでご連絡下さい。

2011年01月12日 19:05

MigrateSettings.exe [10/06/18]

【変更内容】
・設定変更後、変換実行の押下で、エラー99 設定の移行に失敗
 のエラーが発生する場合があり、修正を行いました。

適用対象バージョン:PscanServCAD5.1.8 以上
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [MigrateSettings.exe パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
  コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
 "C:\Program Files\PscanCAD5\PscanServAS.exe" -shutdown
 ※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
  上書きする形でコピーして下さい。
  (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)

2010年07月13日 09:47

DWGtoPDF.exe[09/12/21]

【変更内容】
・ベクタフォントを使用した変換で、ベクタフォント文字に
 下点が付く場合があり修正致しました。
・半角「・」文字が文字化けする場合があり修正致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServCAD/CADPro 4.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [DWGtoPDFパッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanCAD/CAD Proの監視を停止してください。
2.PscanCAD/CAD Proを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanCAD/CAD Proのインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)にコピーし、既存
 のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年12月28日 11:48

【PscanCADPro】PscanServ.exe 4.4.5e[09/10/30]

【変更内容】
・ファイル名文字数(パス、作業用文字列を含む)
 が最大値(255)を超え、エラーとなった際に、
 エラー時、指定フォルダに移動設定が有効にん
 ならない問題を修正しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanCADPro Ver4.5以降 HASP版

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCADPro4.4.5e パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年11月10日 16:03

【PscanCAD】PscanServ.exe 5.1.8b[09/08/07]

【変更内容】
・タイムスタンプの埋め込み設定時、埋め込み
 出来ない問題を改修致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanCAD Ver5以降

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD5.1.8b パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD5)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年10月26日 19:16

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AES暗号化方式対応モジュール(再掲載) [2008/12/22]

【変更内容】
従来より採用して参りました、RSA Security社の暗号化
アルゴリズム RC4暗号化方式(40/128bit)に加えて、
より暗号化強度の高いアルゴリズム(AES暗号化方式)に
対応致しました。
 [ 再掲載パッチの適用について ]
 2008/12/21までに既にパッチを適用頂きました環境に
 再度、適用頂きましても問題はございません。

【注意・制限事項】
 ※ 下記対応バージョンより前の環境には適用できません。
 対象となる製品
・HG/PscanServPlus Ver4.5.0
・HG/PscanServPro Ver4.4.0
・HG/PscanServPlus Ver5.1.0
・HG/PscanCAD Ver4.3.7

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanServPlus Ver5.1.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 コードワード版] 


【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了して下さい。
  PscanServサービス、仮想プリンタサービスも終了して下さい。
  (コントロールパネル>管理ツール>サービス)

2.ダウンロードしたパッチを任意の箇所に配置し、
  ダブルクリックして下さい。

3.インストーラとなっておりますので、メッセージに従い
  インストールを進めて下さい。

4.パッチ適用完了後、次の制限事項に従い、
  PscanServの変換条件の設定画面から、
  AES暗号化の指定を行って下さい。
  <制限事項>
  1) 本パッチを適用頂くだけでは、既存の変換ジョブ
    設定にAES暗号化の指定が反映されません。
    各変換ジョブの「セキュリティ設定」画面から、
    AES暗号化の再設定を行って下さい。
  2) AES暗号化とPDF最適化の処理を併用して指定
    する事はできません。
  3) 既に暗号化されたPDFを再変換する場合には、
    対象のPDF暗号化を解除して頂いた後、実施
    頂く必要があります。


2008年12月22日 12:11

DWGtoPDF.exe[08/10/15]

【変更内容】
・特定の文字コードにて文字化けする問題を
 改修致しました。

適用対象バージョン:PscanCAD /CAD Pro 4.3.0以降

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD/CAD Pro用パッチ] 
 
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年10月17日 20:49

PscanServ.exe [2008/03/14 Rev4.3.7e]

【変更内容】
・特定のデータ(CADで作成された精密なデータで、ページを描画する
 コンテンツストリームが非圧縮状態で30MBを超える大きなデータ)で
 環境によりましてはメモリー不足エラーが起こる可能性があり、
 メモリ使用量を増加可能に改修致しました。

適用対象バージョン:PscanCAD 4.3.0 ※CAD Pro用ではありませんのでご注意下さい。

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD 用パッチ] 

 ※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
   合わせてダウンロードして下さい。 

 >>> [フォントライブラリ] 
 
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年03月14日 21:43

PscanServ.exe [2008/03/06 Rev4.3.7d]

【変更内容】
・特定のデータで、高圧縮設定時にOCR処理されない問題を
 改修致しました。

適用対象バージョン:PscanCAD 4.3.0 ※CAD Pro用ではありませんのでご注意下さい。

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD 用パッチ] 

 ※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
   合わせてダウンロードして下さい。 

 >>> [フォントライブラリ] 
 
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年03月07日 20:06

PscanServ.exe [2008/01/17 Rev4.3.7b]

【変更内容】
・ファイル分割認識結果をファイル名とし、フォルダ作成を設定時、
  フォルダ名とファイル名が異なる問題を修正致しました。
 ・高圧縮PDF変換時、QR分割でQR認識されない問題を改修致しました。

適用対象バージョン:PscanCADPro 4.3.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD Pro用パッチ] 
 
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年01月18日 19:51

PscanServ.exe [2007/12/07 Rev4.3.7a]

【変更内容】
QRデータの項目数に依存して、認識結果がファイル名にならない問題を改修しました。

適用対象バージョン:PscanCADPro 4.3.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanCAD Pro用パッチ] 
 
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanCAD)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2007年12月14日 19:34