個別モジュール(AWFS)

HGCWFSPlugin.DLL [12/10/04]

【修正内容】
・AWFS属性連携でセットするQR認識結果が256文字以上の場合、
 AWFSがエラー終了する問題があり、正常処理可能なよう
 修正を行いました。

【適用製品・バージョン】
 製品名  :HGPscanPro for AWFS
 バージョン:ver5.2.1

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 

【パッチ適用方法】
1)PscanPluginを終了して下さい。
2)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍して下さい。
3)2)で解凍頂きましたモジュールを御適用頂く前に、
  インストールフォルダ内に御座います既存のモジュールを
  バックアップして下さい。
  2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、インストール
  フォルダから別の場所に退避頂くか、リネームをしバックアップをして下さい。
  デフォルト(C:\Program Files\PscanPlugin)
4)パッチ適用し、動作ご確認下さい。

2012年11月07日 17:22

PscanPlugin.exe [12/10/04]

【修正内容】
・通常、AWFS連携属性は、「先頭ページ」のみの認識結果を出力
 しますが、QR分割と併用した場合、先頭ページ以外のQR情報も
 不正に取得しておりました。
 AWFS連携属性出力をQR分割と併せて行った場合、分割単位の情報
 のみをAWFS連携情報として出力するように修正しております。
 ※エリア外の他のQRは認識いたしません。

【適用製品・バージョン】
 製品名  :HGPscanPro for AWFS
 バージョン:ver5.2.1

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 

【パッチ適用方法】
1)PscanPluginを終了して下さい。
2)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍して下さい。
3)2)で解凍頂きましたモジュールを御適用頂く前に、
  インストールフォルダ内に御座います既存のモジュールを
  バックアップして下さい。
  2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、インストール
  フォルダから別の場所に退避頂くか、リネームをしバックアップをして下さい。
  デフォルト(C:\Program Files\PscanPlugin)
4)パッチ適用し、動作ご確認下さい。

2012年11月07日 17:00

HGCWFSPlugin.DLL [12/06/08]

【修正内容】
・QR分割で2分割される場合、AWFS連携属性情報で2つ同じ情報が
 渡される問題があり、修正を行いました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanPro for ApeosWareFlowService5.2.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 

【パッチ適用方法】
1)PscanPluginを終了して下さい。
2)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍して下さい。
3)2)で解凍頂きましたモジュールを御適用頂く前に、
  インストールフォルダ内に御座います既存のモジュールを
  バックアップして下さい。
  2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、AWFSインストール
  フォルダから別の場所に退避頂き、バックアップをして下さい。
  デフォルト(C:\Program Files\Fuji Xerox\ApeosWare\FlowService\Plugins)
4)パッチ適用し、動作ご確認下さい。

2012年06月19日 17:21

【Pscan Pro for AWFS/BASIC】PscanPlugin.exe 5.2.1a[2011/09/27]

【修正内容】
・自動連番に12桁を指定した際、開始番号が32,767までしか
 入力できない問題を修正致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanPro for ApeosWareFlowService5.2.0/BASIC5.2.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 
 >>> [PscanPro for AWFS BASIC用 パッチ] 


【パッチ適用方法】
1)PscanPluginを終了して下さい。
2)添付にて送付させて頂きましたモジュールをダウンロード頂き
  任意の場所で解凍して下さい。
3) 2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、インストール
  フォルダから別の場所に退避頂くか、リネームをしバックアップをした後
  解凍したファイルをコピーしてください。
  デフォルト(C:\Program Files\PscanPlugin)
4)PscanPluginを起動し、動作ご確認下さい。

2011年11月24日 19:45

【Pscan Pro for AWFS】PscanPlugin.exe 5.2.0c[11/06/22]

【修正内容】
・既存のしおり付きのデータから、しおりの抽出ができない
 問題を修正致しました。

・ファイル分割の認識結果等でファイル名をリネームする際、
 複数の出力データが同一のファイル名で出力される場合に、
 連番を付与する設定を追加致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanPro for ApeosWareFlowService5.2.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 

【パッチ適用方法】
1)PscanPluginを終了して下さい。
2)モジュールをダウンロード頂き、任意の場所で解凍して下さい。
3)2)で解凍頂きましたモジュールを御適用頂く前に、
  インストールフォルダ内に御座います既存のモジュールを
  バックアップして下さい。
  2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、インストール
  フォルダから別の場所に退避頂くか、リネームをしバックアップをして下さい。
  デフォルト(C:\Program Files\PscanPlugin)
4)"SetSameOutName.reg"をダブルクリックして、レジストリを適用
  して下さい。
5)PscanPluginを起動し、動作ご確認下さい。

2011年07月19日 10:15

【PscanPro for AWFS】PscanPlugin.exe ver5.2.0b [11/02/28]

【修正内容】
・変換処理中にINIファイルの書き換えを行わないよう修正
 を致しました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnPro for AWFS Ver5.2.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [PscanPro for AWFS 5.2.0b パッチ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanPro for AWFSのサービスを停止してください。
 2.PscanPro for AWFSを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanPro for AWFSの
   インストールフォルダにコピーします。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)
   既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
 4.PscanPro for AWFSを起動し、動作ご確認ください。

2011年03月25日 19:11

【PscanPro for AWFS】PscanPlugin.exe ver5.2.0a [11/02/24]

【修正内容】
・元ファイルの形式がTIF,JPEGの場合に、QRコードの
認識結果がファイル名とならない問題があり修正を
 行いました。

【注意・制限事項】
 適用対象バージョン:
  ・HGPsacnPro for AWFS Ver5.2.0

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [PscanPro for AWFS 5.2.0a パッチ] 

【パッチ適用方法】
 1.PscanPro for AWFSのサービスを停止してください。
 2.PscanPro for AWFSを終了させてください。
 3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanPro for AWFSの
   インストールフォルダにコピーします。
   (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)
   既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
 4.PscanPro for AWFSを起動し、動作ご確認ください。

2011年03月15日 16:52

有効期限付きPDFが越年で閲覧できなくなる障害 修正モジュール [2011/01/12]

【障害内容】
 弊社製品で生成した有効期限付きPDFファイルが、越年で表示した場合、
 有効期限内にも関わらず文書にカバーがかかり閲覧できない場合があります。

【発生条件】
  有効期限付きPDFの閲覧にあたり次の4つの条件が重なった場合に発生致します。
  1) Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降で閲覧する
  2) 1) のPDFビューワのJavaScriptのグローバルオブジェクトセキュリティポリシーが
    有効になっている
  3) 年をまたがって有効期限付きPDFを利用(閲覧)している
  4) 年をまたがった有効期限付きPDFでファイル名が異なる複数ファイルを閲覧
    している
  
  但し、上記の条件でも、以下の場合には正しく動作致します。
  ① Webサーバーからの閲覧で、常に同一サーバーにある有効期限付きPDFを閲覧
    している
  ② 閲覧対象のファイルが常に同一パスの同一ファイル名である
  ③ 指定URLからのダウンロード禁止機能などの配布制限機能のみが設定されたPDF

【発生原因】
  Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降のセキィリティポリシーが変更され、有効期限付きPDFの
  越年処理に必要な、前年度の閲覧履歴の削除機能が使用できなくなったためです。

【注意・制限事項】
 対象製品
 ・有効期限付きPDFを生成する機能を持つPscanシリーズ製品 
  PscanServPlus / PscanCAD / PscanSECURE / PscanPro / セキュアPDFサーバー

 ・PDF配布制限ツール、有効期限設定ツール


【パッチダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードしてください。
 >>> [修正パッチ] 


【パッチ適用方法】
 1.パッチインストールファイルの確認
  【ダウンロード・セットアップ方法】の[修正パッチ]からダウンロードを行い、
   解凍してください。
   TIFF2PDF.jar [ 2011/01/09 ]

 2.稼働中の変換サービスおよびアプリケーションの停止
  HGPscanシリーズの変換サービスまたは、画面起動によるアプリケーションが起動
  されている場合、サービスの停止または、アプリケーションの終了を行って下さい。
  1) 変換サービスが起動中の場合
    スタートメニュー→プログラム→ HGPscanXX *1) →サービスマネージャを選択し、
    起動されたサービスマネージャ画面の「停止」ボタンを押し、サービスを停止します。
    ※*1)製品ごとに表示名称が異なりますが、”HGPscanXXXX”で始まる名称となります。

  2) HGPscanシリーズの画面が起動されている場合
    起動されているHGPscanServシリーズが、監視実行中の場合、「監視停止」ボタンを押し、
    監視処理を停止します。その後、メイン画面で「アプリケーション」→「終了」を選択し、
    アプリケーションを終了します。

  3) その他アプリケーションが起動されている場合
     アプリケーションメニュー → 終了 で終了します。

 3.インストールフォルダにパッチを適用
  1.でご用意頂きましたパッチファイルを任意のフォルダに解凍頂き、解凍された、
  パッチファイルをPscanServシリーズのインストールフォルダの直下に、「上書きコピー」
  して下さい。

  インストールフォルダ(デフォルト) C:\Program files\Pscan**** )

  適用パッチファイル名 : TIFF2PDF.jar [2011/01/09]

 4.プログラム再起動と動作確認
  以上の手順で障害対応パッチの適用は完了となりますので、Pscan製品を
  起動し(サービス開始、又はプログラム起動)有効期限設定にて変換後の
  PDF閲覧に問題無いかご確認下さい。


***********************************************************************
【有効期限付PDF 閲覧不可解除ツール】
***********************************************************************
 有効期限付PDFが閲覧できない状態を解除するツールをご用意致しました。
 お手数をおかけ致しますが、次の手順でツールのダウンロードと実行を
 閲覧できないPC上で実施をお願いいたします。 

 <ツールのダウンロード>
  こちらからダウンロードしてください。
  >>> [閲覧不可解除ツール] 
 

 <ツールの使用方法>
  1.閲覧不可解除ツールの確認
    ダウンロードをしたファイルを任意のフォルダで解凍してください。
    HGResetGJS.exe [ 2011/01/12 ]

  2.Acrobat/AdobeReaderの終了
    Acrobat/AdobeReaderでPDFを閲覧されている場合、またWebブラウザで
    PDFを閲覧されている場合、それぞれのアプリケーションを終了して下さい。

  3. 1.で取得した閲覧不可解除ツール(HGResetGJS.exe)をダブルクリックし
    起動します。

  4. 閲覧不可解除ツール画面で、[実行]ボタンを押下し解除を行ないます。

  ※上記の手順で閲覧不可の状態が解除されますので、閲覧できなった
    PDFファイルが閲覧できる事を確認して下さい。


【その他】
  上記の対応後、閲覧出来ない事象が解消しない場合など、
  ご不明な点がございましたら、弊社サポートまでご連絡下さい。

2011年01月12日 19:05

【PscanPro for AWFS BASIC】 PscanPlugin.exe [10/06/23]

【変更内容】
・OCR認識結果をプレーンテキストとして出力する設定で変換した
 際に、タイミングによりプレーンテキストを正常に作成できず、
 作業フォルダ内に書き込み続けてしまう問題があり、正常に
 処理致しますよう修正を行いました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanPro for AWFS5.1.5以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPlugin パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2010年07月09日 16:43

【PscanPro for AWFS】PscanPlugin.exe Ver5.1.6e[09/09/04]

【変更内容】
・QRコードがあるデータで、認識設定を外しても
 内部的にQR認識処理を行い、データによりましては
 エラーが発生する問題を改修致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanPro for AWFS(CWFS)5.1.6以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPlugin パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年09月14日 09:44

【PscanPro for AWFS】PscanPlugin.exe Ver5.1.6c[09/06/15]

【変更内容】
 ・一度エラーが発生すると、次のファイルがエラーで
  変換出来ない場合があり、その問題を修正しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanPro for ApeosWareFlowService5.1.6

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年07月06日 12:11

PscanPlugin.exe Ver5.1.5a [2009/01/28]

【変更内容】
 設定により、ファイルが既に存在する
 エラーとなる問題を改修致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanPro for ApeosWareFlowService5.1.5

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年02月09日 11:59

HGOCRLib5.dll[2009/02/05]

【変更内容】
 OCR認識文字をファイル名にする設定時、
 認識文字列がファイル名とならない問題を
 修正致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:Pscan for AWFS Standard/Pro 5.1.5

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。
 >>> [HGOCRLib5 パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.AWFSのアプリケーションを終了してください。
2.AWFS、Pscan for AWFS のサービスを停止して下さい。
3.ダウンロードしたパッチを解凍します。
4.OCRTEXT.EXE : インストールフォルダ直下
  HGOCRLib5.dll : インストールフォルダ下の"mdtocr6"
              フォルダ下
  上記2つのモジュールを、既存のファイルを上書きする形で
  コピーして下さい。
 (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)
6.AWFS、Pscan for AWFS のサービスを開始して下さい。

2009年02月09日 10:28

PscanPlugin.exe Ver4.3.8b [2008/03/28]

【変更内容】
ファイル単位のログを出力指定時、1つのファイルを
3回変換する場合があり、その問題を改修しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanPro for AWFS(CWFS)

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPro for AWFS パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年04月04日 14:58

PscanPlugin.exe [2008/01/11]

【変更内容】
変換元ファイルと、出力されるファイルの名称が
同一の場合に、ファイル名称に連番が付く問題
を改修しました。

【以前の変更内容】
OCR拡張機能の認識結果保存形式で
rtf,xls形式を設定した場合、出力されない
問題を解消しております。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
Pscan/PscanPro for AWFS(CWFS)

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPlugin パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ 
  (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年01月15日 11:54

PscanPlugin.exe [2007/05/22]

【変更内容】
OCR拡張機能の認識結果保存形式で
rtf,xls形式を設定した場合、出力されない
問題を解消しております。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
Pscan/PscanPro for AWFS(CWFS)

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PscanPlugin パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2007年05月25日 17:07

PscanServSVC.exe [2006/04/03]

【変更内容】
Windowsからログオフする際、環境によっては
変換処理が停止してしまう可能性があり、
その問題を修正しております。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
Pscan for AWFS 1.2.0 以降
PscanPro for AWFS 4.0.1

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [Pscan for AWFS用 パッチ] 
 >>> [PscanPro for AWFS用 パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ (デフォルト C:\Program Files\PscanPlugin)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2006年04月04日 13:55

Powerd by Movable Type3.121