個別モジュール
PDFTimeStampTypeA.exe[11/10/31]
・ファイル名のパスの長さが約200Byteを越えた際に、環境により
PDFTimeStampTypeA.exeがアプリケーションエラーとなる問題があり
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDFTimeStampTypeAパッチ]
【パッチ適用手順】
1)PscanServを終了して下さい。
サービス起動の場合には、サービスを停止して下さい。
2)ダウンロードしたモジュールを任意の場所で解凍して下さい。
3)2)で解凍頂きましたモジュールを御適用頂く前に、
インストールフォルダ内に御座います既存のモジュールを
バックアップして頂きたいと存じます。
2)で解凍頂いたモジュールと同名のファイルを、インストール
フォルダから別の場所に退避頂くか、リネームをして頂きまして
バックアップをして下さい。
インストールフォルダデフォルト(C:\Program Files\PscanServ)
4)2)で解凍頂きましたモジュールをインストールフォルダ内に
コピーしてください。
5)PscanServの監視をスタートし変換をお試し下さい。
PDF2TIFF.jar [11/10/21]
・PDF内の画像がJBIG2形式で圧縮されている一部のPDFをTIFFへ
変換致します際、ページが白黒反転する問題があり修正を
行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFFパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServPlus ver5.3.5i [11/10/17]
・QR分割の設定で、エリア指定をした場合に、
リネーム・フォルダ振り分けが出来ない問題があり、
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>>[Plus5.3.5i パッチ Ver5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServ Plus 5.3.8a[11/10/20]
【修正内容】
・傾き補正の設定をOFFにしても、傾き補正の処理が実施される
場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>>[Plus5.3.8a パッチ Ver5.3.8以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
TIFF2PDF.jar[11/12/14]
【修正内容】
・一部のアプリPDFをレイヤ形式のOCR設定にて変換致しますと
文字の色が変わってしまう問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDFパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServSVC3.exe[11/10/11]
【修正内容】
・監視間隔を 63秒~65秒 に設定した際にサービスが予期せず
終了してしまう問題があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServSVC3パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【コメント (0)】
EMF2PDF.exe[11/10/12]
【修正内容】
・一太郎文書変換時、反転表示の部分が欠落する問題があり
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [emf2pdfパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PDF2TIFF.jar [11/09/21]
【修正内容】
・エプソン製のスキャナーでスキャンしたPDFをTIFFへ変換する際
変換エラーが発生する場合があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFFパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServPlus ver5.3.5h [11/09/09]
【修正内容】
・指定の時間に変換を実施する機能で、正しい日時に実施されない
場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>>[Plus5.3.5h パッチ Ver5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
tiff2tiff.exe [11/09/12]
【修正内容】
・モトローラ形式のTIFFの変換に時間がかかる問題があり、
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
MSDoc2PDF.exe[11/08/26] HGMSDocServ.exe[11/08/18]
【修正内容】
・Office2007、Office2010 環境にて、マクロを含む Office文書を
変換致します際、Office側でマクロを無効にしても変換エラーと
なる場合があり、修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF.exe HGMSDocServ.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】 PscanServPlus ver5.3.5e [11/07/26]
【修正内容】
・OCR認識結果による分割と、OCRによる自動正立を併せて
設定した場合に、正しく自動正立ができない問題があり、
修正を行いました。
・「QR認識結果をファイル名にする」処理をQR認識高精度モード
で実施した際、認識処理を先頭ページのみ行うよう修正し、
変換処理にかかる時間を短縮致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.5
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.5e パッチ Ver5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
EMF2PDF.exe [11/07/21]
【修正内容】
・「Tahoma」のフォントで記述されたマイナス表記の「▲」が
文字化けする問題があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
EMF2PDF.exe[11/07/05]
【修正内容】
・画像を含むアプリケーションデータを、モノクロ・グレー
スケールへ変換した場合に、変換エラーが発生する場合が
あり、修正を行いました。
・Server2000環境で、Office文書を変換した際、文字の印字
位置がずれる場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PDF2TIFF.jar[11/07/06]
【修正内容】
・"EFI Cyclone"で作成したPDFを変換する際に、一部のページが
真っ黒になる問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】 PscanServPlus ver5.3.7a [11/06/09]
【修正内容】
・QR認識結果により出力先を振り分ける際に、サブディレクトリの
作成はされますが、該当のフォルダ内に出力されず、出力先直下に
出力される問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.5、5.3.7
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.7
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.5、5.3.7
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.7a パッチ Ver5.3.5、5.3.7以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
MSDoc2PDF.exe[11/06/17]
【修正内容】
・Office文書変換時、変換のタイミングにより
「STATUS=1[画像処理エラー(画像データがありません)」のエラーが
発生する場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [ MSDoc2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】 PscanServPlus ver5.3.5d [11/06/08]
【修正内容】
・アプリケーションデータの変換時に、タイムアウトエラー処理後に、
何らかの原因でスプールデータが残留した場合に、該当データを
正しく変換できない問題があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.5d パッチ Ver5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【コメント (0)】
HGPDFWriter.exe[11/06/08]
【修正内容】
・PDF内部情報に文字列長"0"の情報を含むPDFを、AES暗号化の設定で
PDF変換致しました場合、出力されたPDFがAcrobat7~Acrobat9の
バージョンで正しく表示できない問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGVPMon.exe[11/05/23]
【修正内容】
・「修正箇所の表示」の警告が表示されるdocを変換した際に
SPLデータが2GB を超えた旨のエラーが出る問題があり、
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.解凍頂きましたモジュールを、インストールフォルダ下の
HGVPrinterフォルダに既存のファイルを上書きする形で
コピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\Pscanserv5\HGVPrinter)
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
TIFF2PDF.jar[11/05/31]
【修正内容】
・Aspose.PDF.Kit for .NETにて作成されたPDFにおきまして
内部情報の解析に失敗し配布制限PDFに必要なJavaScript等
の情報の付与に失敗する場合があり、修正を行いました。
・一部のPDFを変換した際に、出力されたPDFがエラーにより
開けない問題があり、修正を行いました
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGPDFBindCmd.exe [11/04/08]
【修正内容】
・一部のPDFを結合した際、結合後PDFにおきまして、
Acrobatで再保存できない問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFBindCmd.exe ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダに既存のファイルを念の為
バックアップ後、上書きする形で更新してください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
修正モジュール[11/03/30]
【修正内容】
・ページサイズ情報が取得出来ないPDF変換時、
解析エラーで「PDF変換処理エラー」となる問題を
修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダに既存のファイルを念の為
バックアップ後、上書きする形で更新してください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
HGPDFInfo.exe
HGPDFSignature.exe
TIFF2PDF.jar
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
EMF2PDF.exe[11/03/24]
【修正内容】
・画面解像度により、Office文書変換時の文字印字位置に
ズレが発生する場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServSVC3.exe [11/02/09]
【修正内容】
・「その他の形式」として変換対象に登録した一太郎形式
(jtc/jtd/jsw/jtt/jtx)のデータやRTF形式 (rtf) のデータが、
サービス起動の際に印刷処理が実行できず変換エラーとなる
問題があり、本修正パッチにて正しく変換可能となりますよう
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・HGPsacnServPlus Ver5.3.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServSVC3.exe パッチ Ver5.3.3、5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServPlus ver5.2.0a [11/01/31]
【修正内容】
・仮想プリンタへの印刷による変換を実行した際、インストール
フォルダ下 "hgctrlフォルダ"に一時ファイルが残留する問題
を修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.2.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.2.0a パッチ Ver5.2.0以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServPlus ver5.3.3n [11/02/04]
【修正内容】
・276分割を超える分割処理をセキュリティ付与の設定と併せて
行った場合、分割エラーが発生する問題があり修正を行いま
した。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.3a パッチ Ver5.3.3以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
EMF2PDF.exe[11/01/20]
【修正内容】
・グラフ内に網掛けを含む一部のXDWデータの変換で
網掛け部分が表示されない問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
MigrateSettings.exe [11/02/10]
【修正内容】
・ver4.xからver5.xへの設定移行の際、セキュリティが設定されて
いないジョブにセキュリティ設定がされてしまう場合があり修正
を行いました。
・ver4.xからver5.xへの設定移行の際、印刷タイムアウトの設定が
正しく移行できない問題があり修正を行いました。
適用対象バージョン:PscanServCAD5.1.8 以上
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
または下記フォルダのバッチファイルをダブルクリックしてください。
C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル\内部サーバの停止.bat
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
【PscanServPlus】PscanServPlus ver5.3.5a [11/01/31]
【修正内容】
・出力先指定フォルダにて、ファイル数の制限値を超える等、
ファイルコピー出来ない場合、正常終了としていましたが、
「変換エラー」 とし、エラー時の指定動作となる様、修正
致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.5a パッチ Ver5.3.5以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 5.3.3L [2011/01/24]
【修正内容】
・アプリPDFの画像化+OCR認識時に先頭ページしかOCR処理されない
問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.3L パッチ Ver5.3.3以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
Office文書変換モジュール一式[2011/01/31]
【修正内容】
・Office文書変換時、タイミングにより不定期に変換エラーが
発生する場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、既存の
ファイルを上書きする形で更新してください。
フォルダはフォルダごとコピーして下さい。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
有効期限付きPDFが越年で閲覧できなくなる障害 修正モジュール [2011/01/12]
【障害内容】
弊社製品で生成した有効期限付きPDFファイルが、越年で表示した場合、
有効期限内にも関わらず文書にカバーがかかり閲覧できない場合があります。
【発生条件】
有効期限付きPDFの閲覧にあたり次の4つの条件が重なった場合に発生致します。
1) Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降で閲覧する
2) 1) のPDFビューワのJavaScriptのグローバルオブジェクトセキュリティポリシーが
有効になっている
3) 年をまたがって有効期限付きPDFを利用(閲覧)している
4) 年をまたがった有効期限付きPDFでファイル名が異なる複数ファイルを閲覧
している
但し、上記の条件でも、以下の場合には正しく動作致します。
① Webサーバーからの閲覧で、常に同一サーバーにある有効期限付きPDFを閲覧
している
② 閲覧対象のファイルが常に同一パスの同一ファイル名である
③ 指定URLからのダウンロード禁止機能などの配布制限機能のみが設定されたPDF
【発生原因】
Acrobat8.2/AdobeReader8.2以降のセキィリティポリシーが変更され、有効期限付きPDFの
越年処理に必要な、前年度の閲覧履歴の削除機能が使用できなくなったためです。
【注意・制限事項】
対象製品
・有効期限付きPDFを生成する機能を持つPscanシリーズ製品
PscanServPlus / PscanCAD / PscanSECURE / PscanPro / セキュアPDFサーバー
・PDF配布制限ツール、有効期限設定ツール
【パッチダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードしてください。
>>> [修正パッチ]
【パッチ適用方法】
1.パッチインストールファイルの確認
【ダウンロード・セットアップ方法】の[修正パッチ]からダウンロードを行い、
解凍してください。
TIFF2PDF.jar [ 2011/01/09 ]
2.稼働中の変換サービスおよびアプリケーションの停止
HGPscanシリーズの変換サービスまたは、画面起動によるアプリケーションが起動
されている場合、サービスの停止または、アプリケーションの終了を行って下さい。
1) 変換サービスが起動中の場合
スタートメニュー→プログラム→ HGPscanXX *1) →サービスマネージャを選択し、
起動されたサービスマネージャ画面の「停止」ボタンを押し、サービスを停止します。
※*1)製品ごとに表示名称が異なりますが、”HGPscanXXXX”で始まる名称となります。
2) HGPscanシリーズの画面が起動されている場合
起動されているHGPscanServシリーズが、監視実行中の場合、「監視停止」ボタンを押し、
監視処理を停止します。その後、メイン画面で「アプリケーション」→「終了」を選択し、
アプリケーションを終了します。
3) その他アプリケーションが起動されている場合
アプリケーションメニュー → 終了 で終了します。
3.インストールフォルダにパッチを適用
1.でご用意頂きましたパッチファイルを任意のフォルダに解凍頂き、解凍された、
パッチファイルをPscanServシリーズのインストールフォルダの直下に、「上書きコピー」
して下さい。
インストールフォルダ(デフォルト) C:\Program files\Pscan**** )
適用パッチファイル名 : TIFF2PDF.jar [2011/01/09]
4.プログラム再起動と動作確認
以上の手順で障害対応パッチの適用は完了となりますので、Pscan製品を
起動し(サービス開始、又はプログラム起動)有効期限設定にて変換後の
PDF閲覧に問題無いかご確認下さい。
***********************************************************************
【有効期限付PDF 閲覧不可解除ツール】
***********************************************************************
有効期限付PDFが閲覧できない状態を解除するツールをご用意致しました。
お手数をおかけ致しますが、次の手順でツールのダウンロードと実行を
閲覧できないPC上で実施をお願いいたします。
<ツールのダウンロード>
こちらからダウンロードしてください。
>>> [閲覧不可解除ツール]
<ツールの使用方法>
1.閲覧不可解除ツールの確認
ダウンロードをしたファイルを任意のフォルダで解凍してください。
HGResetGJS.exe [ 2011/01/12 ]
2.Acrobat/AdobeReaderの終了
Acrobat/AdobeReaderでPDFを閲覧されている場合、またWebブラウザで
PDFを閲覧されている場合、それぞれのアプリケーションを終了して下さい。
3. 1.で取得した閲覧不可解除ツール(HGResetGJS.exe)をダブルクリックし
起動します。
4. 閲覧不可解除ツール画面で、[実行]ボタンを押下し解除を行ないます。
※上記の手順で閲覧不可の状態が解除されますので、閲覧できなった
PDFファイルが閲覧できる事を確認して下さい。
【その他】
上記の対応後、閲覧出来ない事象が解消しない場合など、
ご不明な点がございましたら、弊社サポートまでご連絡下さい。
PDF2TIFF.jar [10/12/22] tiff2tiff.exe [10/12/22]
【修正内容】
・PDF内のカラー画像が、縦横の解像度が異なる場合に、取得画像
のサイズ調整が正しくできない問題が御座いました。
本修正にて、正しい画像サイズをページサイズと実画像のピク
セル値から算出し、正しい画像サイズにて変換を行いますよう
修正を行っております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 5.3.1x[10/12/17] HGMSDocServ.exe [11/01/12]
【修正内容】
・ Server2008r2 64bit環境にて、Office文書を連続変換時、
該当のアプリケーションから警告ダイアログが出力され
変換エラーが発生する場合があり、ダイアログが出力された
際にも正しく変換できる様修正致しました。
・「QRコード認識結果」を出力先フォルダ名、出力先ファイル名に
する設定で、分割設定時、正しく名称が取得出来ない問題を
修正致しました。
※ Plus5.3.1x パッチ のみ適用で結構です。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.1x パッチ Ver5.3.1以外には適用できませんのでご注意下さい]
>>> [HGVPMon.exe HGMSDocServ.exe ライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.解凍頂きましたモジュールを、インストールフォルダ下、
に既存のファイルを上書きする形でコピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\Pscanserv5)
4."HGVPrinter"のフォルダはフォルダごとコピーして下さい。
5.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 5.3.1v [10/12/17]
【修正内容】
・ 変換正常終了時に、データが出力されない
場合があり、修正を行いました。
変換時に作成される、一時ファイルが、変換
終了後も残留し、この残留した一時ファイルの
数が上限値を超えた場合、本事象が発生致します
ことを確認し、修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.1v パッチ Ver5.3.1以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGVPMon.exe[10/12/03] HGMSDocServ.exe[10/12/03]
【修正内容】
・複数シートのExcelデータにて、全てのシートをPDFに出力致し
ます場合に、タイミングにより全てのシートが正しく出力され
ない問題があり、修正を行いました。
・チェックボックスオブジェクトが複数設定されておりますExcel
データを連続的に変換致しました際、不定期的にエラーが発生
する問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMon.exe HGMSDocServ.exe ライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.解凍頂きましたモジュールを、インストールフォルダ下、
に既存のファイルを上書きする形でコピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\Pscanserv5)
4."HGVPrinter"のフォルダはフォルダごとコピーして下さい。
5.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 5.3.3k [10/12/13]
【修正内容】
・文書情報の「サブタイトル」「作成者」「キーワード」
「作成日」「更新日」をCSVに出力する場合、
「文書情報(タイトル)」の出力が設定されていないと
該当の情報がCSVに出力されない問題があり、修正を行い
ました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.3k パッチ Ver5.3.3以外には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGOCRLib5.dll [10/11/22]
【修正内容】
・データにより、枠線に囲まれた文字が、画像領域と判定され
OCR処理されない場合があり、正しくOCR処理されますよう
修正を行っております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.解凍頂きましたモジュールを、インストールフォルダ下、
"mdtocr6"フォルダ内に既存のファイルを上書きする形で
コピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\Pscanserv5\mdtocr6)
4.3.でコピーして頂いた"SetPhotoExtract.reg"を
ダブルクリックにて実行し、画像最適化のレジストリを設定
して下さい。
5.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 4.5.5n [10/08/19]
【修正内容】
・対象PDFに画像が無い場合に、OCR分割処理で該当画像が見つからない
ためエラーとなっておりましたが、画像情報を含まないPDFの場合も
変換エラーとせず、正常に変換可能なよう修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver4.5.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus4.5.5n パッチ Ver5.Xには適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【コメント (0)】
tiff2tiff.exe [2010/11/22]
【修正内容】
・YCbCr形式のJPEG圧縮TIFFを変換した際に、変換後のPDFの
画像が乱れる問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
・PscanPro for AWFS Ver5.2/ServPlus Ver5.3以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
tiff2tiff.exe [2010/11/22]
【修正内容】
・YCbCr形式のJPEG圧縮TIFFを変換した際に、変換後のPDFの
画像が乱れる問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
・PscanPro for AWFS Ver5.2/ServPlus Ver5.3以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(Plusデフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
Excel文書サービス変換障害 修正モジュール [2010/12/01]
【障害内容】
Windows Vista,Windows Server2008、Windows 7上で、弊社対象製品をWindowsサービス
として動作させた場合、MS Excel 文書の変換対象として、「ブック全体」が指定されていても、
アクティブなシート、または選択されているシートのみが変換される。
【修正内容】
「ブック全体」が指定された場合、全てのシートが正常に変換できるように修正しました。
【注意・制限事項】
適用製品とバージョン
・HGPscanServPlus 5.1.10以降
・セキュアPDFサーバ for evalue NS 5.2以降(eValueNS ドキュメント管理連携製品)
・HGPscanServPlus システム連携オプション 5.1.10以降
・HGPscanCAD 5.3以降
・HGPscanCAD Pro 5.3以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードしてください。
>>> [修正パッチ]
【パッチ適用方法】
1.パッチインストールファイルの確認
【ダウンロード・セットアップ方法】の[修正パッチ]からダウンロードを行い、パッチインストール
ファイル「101130_EXCEL_PROBLEM_(SVC3_MD2PDF).zip」をご用意下さい。
2.稼働中の変換サービスおよびアプリケーションの停止
HGPscanServシリーズの変換サービスまたは、画面起動によるアプリケーションが起動
されている場合、サービスの停止または、アプリケーションの終了を行って下さい。
1) 変換サービスが起動中の場合
スタートメニュー→プログラム→ HGPscanServ Plus 5.3 *1)→サービスマネージャを
選択し、起動されたサービスマネージャ画面の「停止」ボタンを押し、サービスを停止します。
※*1)製品ごとに表示名称が異なりますが、”HGPscanXXXX”で始まる名称となります。
2) HGPscanServシリーズの画面が起動されている場合
起動されているHGPscanServシリーズが、監視実行中の場合、「監視停止」ボタンを押し、
監視処理を停止します。その後、メイン画面で「アプリケーション」→「終了」を選択し、
アプリケーションを終了します。
3.パッチインストールファイルよりパッチを適用
ご用意頂きましたパッチインストールファイルを任意のフォルダに解凍頂き、解凍された、
次のプログラムファイルをPscanServシリーズのインストールフォルダ
(例: C:\Program files\PscanServ5など)の直下に、「上書き」して下さい。
プログラムファイル名 : PscanServSVC3.exe, MSDoc2PDF.exe
4.パッチ適用完了後のPC再起動と動作確認
以上の手順で障害対応パッチの適用は完了となりますので、一度、PCを再起動して下さい。
再起動後、PscanServをサービス起動させExcel文書の変換をご確認下さい。
【その他】
本障害によりExelブック内の全シートが正しく変換されていないデータにつきまして、
対象データの再変換を次の方法で実施ください。
■弊社製品を単体でご利用いただいているお客様
1) 変換済みのPDFにおきまして、ファイル名およびページ数を取得するツールを
ご用意致しました。
ツールは、パッチインストールファイル内のToolsフォルダに同梱しております
「PDFページ情報取得ツール設置・操作手順書.pdf」を参照し、ご使用ください。
2) ツールにより取得された単一ページのPDFデータにおきまして、対象データを特定頂き、
再変換を実施ください。
■eValueNS ドキュメント管理と弊社製品を連携してご利用いただいているお客様
「ドキュメント管理一括処理ツール」のPDF一括作成機能を拡張子指定で、
Excel文書ファイルのPDF再作成を実施して頂きます。
操作手順については下記の文書をご参照ください。
【コメント (0)】
HGPDFLinearize.exe [10/09/09]
【修正内容】
・一部のタグ付きPDFをウェブ最適化「有効」の設定で変換
致しますと、変換後サイズが大きくなる問題があり、修正を
行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGVPRT.DLL、HGVPRTUI.DLL [09/12/09]
【修正内容】
・Server2008 R2(x64)環境で御運用の場合、Cドライブ直下に
「HGVPRINT.LOG」が生成され、変換の都度、容量が増えていく
問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.稼働中PCの再起動
HGPscanServ Plus が動作しておりますPCを
再起動して下さい。
注意:製品ソフトウェアのインストール直後の
場合には、ここでPCを再起動する必要は
ございません。
「3.障害対応パッチの適用」へお進み下さい。
3.障害対応パッチの適用
ダウンロードしたパッチを解凍し、次の手順で障害対応
パッチを適用します。
1)解凍したDLLファイルをPscanServPlusのインストール
フォルダ¥ HGVPrinter の下にコピー(上書き)します。
(デフォルト C:¥Program Files (x86)¥PscanServ5\HGVPrinter)
HGVPRT.DLL (上書きコピー)
HGVPRTUI.DLL (上書きコピー)
Update_VPrinter2x64.bat (コピー)
2) 1)でコピーしたアップデートバッチ(Update_VPrinter2x64.bat)を
ダブルクリックして実行します。
⇒プリントスプーラ停止後、アップデートファイルの設定と、プリント
スプーラの再起動が行われます。
“続行するには何かキーを押してください...”
と表示されたら何かキーを押し、バッチを終了します。
【PscanServPlus】PscanServ.exe 5.3.1m [10/09/16] 5.3.3d [10/09/13]
【修正内容】
・ver5.xより、変換時に一時INIファイルを変換時に生成して処理
を行っておりますが、複数の一時INIファイルを連続して生成する
際に、1つ前の一時INIファイルを削除していない場合があり、
都度、一時INIファイルを削除致しますよう修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus5.3.3d パッチ Ver5.3.1には適用できませんのでご注意下さい]
>>> [Plus5.3.1m パッチ Ver5.3.3には適用できませんのでご注意下さい]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにフォルダごとコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
ui [10/09/16]
【修正内容】
・ウォーターマークの設定で、テキスト形式にて
文字列を設定した際、設定がデフォルトに戻って
しまう場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
内部サーバーの停止.BAT をダブルクリックしてください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル)
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにフォルダごとコピーします。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
EMF2PDF.exe [10/09/29]
【修正内容】
・Word内の文字列の印字位置が、90度回転 かつ 中央揃え
(または右揃え)が指定されている場合、文字の印字位置に
ずれが発生する場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver4 以上
・HGPscanCAD Pro Ver4 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
tiff2tiff.exe [10/10/13]
【修正内容】
・一部のTIFFデータの変換で、画像処理エラーとなり
変換できない問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGPDFWrite.exe[10/10/18]
【修正内容】
・規格外のPDFを、AES 128bit暗号化のセキュリティ設定で
変換致しました際に、Acrobat/Adobe Reader にて正しく
開くことができないPDFが作成される場合があり、正常に
変換可能となりますよう修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1 以上
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0 以上
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServPlus Ver 5.3.3f 修正モジュール[10/09/29]
【修正内容】
・結合の設定ジョブにプリンタへの印刷によりPDF変換を
行う際、ファイル名がOUT_BIND.PDFとなる問題があり
修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用適用手順】
1)PscanServを終了して下さい。
2)インストールフォルダ内、設定フォルダ に御座います
内部サーバ停止.batを実行して下さい。
C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル\内部サーバーの停止.BAT
3)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍し、
インストールフォルダにある既存のファイルは念の為バックアップ
頂いた後 コピーしてください。
インストールフォルダデフォルト:C:\Program Files\PscanServ5
5)PscanServを起動し変換をお試し下さい。
PDF2TIFF.jar [10/08/25]
【修正内容】
・アプリケーションから生成された一部のPDFを、OCRの設定で
変換した場合に画像処理エラーが発生する問題があり、修正
を行っております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーします。
既存のファイルは念の為バックアップして下さい。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.3.1t 修正モジュール[10/08/18]
【修正内容】
・変換対象形式の選択で、「その他の形式」として登録したデータが
タイムアウトエラーとなった場合、エラーとなったファイルが監視
フォルダ内に残り、該当のファイルを何度も変換し続ける問題があり
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用適用手順】
1)PscanServを終了して下さい。
2)インストールフォルダ内、設定フォルダ に御座います
内部サーバ停止.batを実行して下さい。
C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル\内部サーバーの停止.BAT
3)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍し、
インストールフォルダにある既存のファイルは念の為バックアップ
頂いた後 コピーしてください。
インストールフォルダデフォルト:C:\Program Files\PscanServ5
5)コントロールパネル > 管理ツール > サービス より
HG/VPrinter Monitor Service のサービスを開始して下さい。
6)PscanServを起動し変換をお試し下さい。
ui フォルダ [2010/08/02]
【変更内容】
・出力ファイル名設定で「ファイル分割で認識した文字列」の
設定を行っております場合、一定の操作を行うことで、該当
の設定がデフォルト値「変換前のファイル名」に戻ってしまう
問題があり、修正を行っております。
100802_ui.zip
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用適用手順】
1)PscanServを終了して下さい。
2)インストールフォルダ内、設定フォルダ に御座います
内部サーバ停止.batを実行して下さい。
C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル\内部サーバーの停止.BAT
3)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍し、
インストールフォルダにフォルダごと上書きする形で
コピーしてください。
インストールフォルダデフォルト:C:\Program Files\PscanServ5
4)PscanServを起動し変換をお試し下さい。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.3.1s 修正モジュール[10/08/04]
【変更内容】
・設定したタイムアウト時間でタイムアウトエラーとならず
10分間の固定タイムアウト値で処理を行っていた問題があり、
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用適用手順】
1)PscanServを終了して下さい。
2)コントロールパネル > 管理ツール > サービス より
HG/VPrinter Monitor Service のサービスを停止して下さい。
3)インストールフォルダ内、設定フォルダ に御座います
内部サーバ停止.batを実行して下さい。
C:\Program Files\PscanServ5\設定ファイル\内部サーバーの停止.BAT
4)ダウンロード頂きましたモジュールを任意の場所で解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを上書きする形で
コピーしてください。
フォルダはフォルダごとコピーして下さい。
インストールフォルダデフォルト:C:\Program Files\PscanServ5
5)コントロールパネル > 管理ツール > サービス より
HG/VPrinter Monitor Service のサービスを開始して下さい。
6)PscanServを起動し変換をお試し下さい。
【PscanServPlus】修正モジュール[10/07/02]
【変更内容】
・画像として出力する設定でOffice文書を連続変換中、
対象アプリケーションを起動できず変換エラーが
連続する場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.3.1p[10/07/07]
【変更内容】
・テキストと画像が混在するページを含むPDFを、OCR有かつ
再構成しない設定で変換すると変換エラーとなる場合があり
修正を行いました。
・内部的にいくつかの画像が重なった状態で構成された
アプリPDFの変換の際、一部の画像情報の取得に失敗し、
エラーとなる場合があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver4.5.5m [10/06/23]
【変更内容】
・OCR認識結果をプレーンテキストとして出力する設定で変換した
際に、タイミングによりプレーンテキストを正常に作成できず、
作業フォルダ内に書き込み続けてしまう問題があり、正常に
処理致しますよう修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver4.5
※Ver5には適用出来ません
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exeパッチ HASP版用]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】修正モジュール[10/06/11]
【変更内容】
・bizhub200から出力されたPDFが全てエラーで変換できない
問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ .exe Ver5.3.1n 修正モジュール[10/06/23]
【変更内容】
・テキストと画像が混在するページを含むPDFを、OCR有かつ
再構成しない設定で変換すると変換エラーとなる場合があり
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>> [PscanServPlus修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
EMF2PDF.exe [10/06/11]
【変更内容】
・WORD内に貼り付けたVisioデータで、網掛けが消えてしまう
場合があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】修正モジュール
【変更内容】
・しおり情報(しおり文字列)をAcrobatで変更したPDFが、PscanServで
変換後、変更前のしおり情報が表示された状態で変換されてしまう問題
があり、修正を行いました。
適用対象バージョン:
・PscanServPlus Ver4.5.5
※Ver5には適用出来ません
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus 修正モジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
HGMSDocServ.exe [10/06/11]
【変更内容】
・保護ページのあるWORDデータの変換でエラーとなる
問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGMSDocServ.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
4.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
HGVPMon.exe[10/06/03]
【変更内容】
・一太郎文書の変換で、WordやExcelが貼り付けられた
シートが変換されない問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.2
(他のバージョンには適用出来ません)
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内にある
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver4.5.5l [10/05/11]
【変更内容】
・hgctrlに指定したファイル名が長い(260文字を超える)場合、
変換できない動作を繰り返す問題があり修正を行いました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5.5用
※ Ver5.Xには適用できません。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe[10/05/11]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.3.1k [10/05/06]
【変更内容】
・一部のアプリPDFを「OCR有効かつ再構成しない」設定で
変換した際に、PDFが再構成され、変換後ファイルサイズ
が20倍(2MB→40MB)に増加する問題を修正致しました。
・一部のアプリPDFを「OCR有効かつ再構成しない」設定で
変換した際に、PDFが再構成され、オリジナルには存在
しない不正なしおりが付く問題を修正致しました。
・CSVでしおり情報を指定した際、複数ファイルを連続変換した
場合にファイル単位で「しおり」とズレが発生する問題を
修正致しました
適用対象バージョン:PscanServPlus5.3.1以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe[10/05/06]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
ImageScale2.exe [10/05/26]
【変更内容】
・ドキュメントスキャナーから作成した回転情報を含む
高圧縮画像PDFがOCR処理されない問題があり修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [ImageScale2パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存のファイル
を上書きする形で更新してください。
emf2pdf.exe [10/06/03]
【変更内容】
・OCRBのフォントを使用したアプリケーションデータを
フォント埋め込み設定で変換した場合にタイムアウトエラー
が発生する問題があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGPDFBindCmd.exe[10/06/02]
【変更内容】
・多量のしおりを含むPDFを結合した際に、結合エラーとなる場合
があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFBindCmd パッチ]
本パッチは、VC7のランタイムが必要です。
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [VC7ランタイムライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、
PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
にコピーして下さい。
1)HGPDFBindCmd パッチ(既存のファイルを上書き)
2)VC7ランタイムライブラリ(インストールフォルダへコピー)
PDF2PDF.jar [10/06/01]
【変更内容】
・特殊なカラースペースを使用して構成されたPDFに対し
OCR処理を行いました際、出力されたPDFが正常に開け
ない問題があり、修正を行いました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーし、既存のファイルを
上書きする形で更新してください
emf2pdf.exe [10/05/10]
【変更内容】
・Word内に貼り付けられたVisioオブジェクト内の一部の文字が
欠落・文字化けする場合があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMonSVC.exe[10/04/22]
【変更内容】
64bit環境におきまして、監視処理の実行中にメモリ使用量が
増加し、PCにログインできなくなる問題があり、修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
・HGPsacnServPlus Ver5.3.1
・HGPscanCAD Pro Ver5.3.0
・セキュアPDFサーバ for eValue NS Ver5.3.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonSVCパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
ui フォルダ [2010/04/12]
【変更内容】
・誤認識辞書の設定で、訂正前の文字と、訂正後の文字が
変換後に入れ替わってしまう場合があり修正を行いました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.3以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> ui フォルダパッチ [2010/04/12]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でフォルダごとコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
MSDoc2PDF.exe[Ver5.2.0以前 10/04/07][Ver5.3.0以降 10/04/14]
【変更内容】
・背景ページが1つのみ存在するVisioデータの変換で
エラーが発生する場合があり修正を行いました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.X 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
※ 5.2.0以前のバージョン用(5.3.0以上には適用できません)
>>> [MSDoc2PDF 5.2.0以前パッチ]
※ 5.3.0以降のバージョン用(5.2.0以前には適用できません)
>>> [MSDoc2PDF 5.3.0以降パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
Ver4.X (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
Ver5.X (デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
HGVPMon.exe[10/04/07]
【変更内容】
・半角カナ文字をファイル名に含むデータの変換で
エラーとなる問題があり修正を行いました。
・仮想プリンタに印刷にて変換を行なった以降、
監視によるアプリケーションファイル変換が
タイムアウトエラーになる問題を修正致しました。
・ 仮想プリンタ経由で変換した際に、
スプールデータサイズが2GBより大きい場合には、
変換できない旨、エラーメッセージを表示します
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PsacnServPlus/CAD/SECURE Ver5以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
※ ver4.5 以前の環境に適用する場合は、 併せてMSDoc2pdf.exeの
適用が必要となります。下記よりダウンロード頂き併せて御適用下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
emf2pdf.exe [10/03/26]
【変更内容】
・特定のEXCELデータで、元データにない矩形が変換後の
PDFに表示される問題を改修しました。
・特定の折れ線グラフを貼り付けたWrodデータを600dpiで
変換した際にタイムアウトエラーとなる問題があり
修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PDF2PDF.jar [10/03/11]
【変更内容】
・特定のデータで、結合設定時、Acrobat6で開くと
エラーとなる問題を改修しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダにコピーし、既存のファイルを
上書きする形で更新してください
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.2.1f [10/03/02]
【変更内容】
・QR自動正立の指定とQRエリア指定 両方を指定した場合、
指定場所以外のQRも認識してしまう問題があり修正を行
いました。
・TABコードを含むQRの処理が正常にできない問題があり
修正を行っております。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe[10/03/02]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
emf2pdf.exe[10/02/23]
【変更内容】
・VisioからPDF変換時に、データによりましては
容量が大きくなる問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD Ver5以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用手順】
1.PscanServを停止・終了して下さい。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、インストールフォルダに
フォルダごと既存のファイルを上書きする形でコピー
してください。
デフォルト(C:\Program Files\PscanServ5)
3."処理モード(容量優先).reg"を実行して下さい。
※ 容量優先モードから、標準モードへ変更頂く際には、
"処理モード(標準).reg"をダブルクリックにて実行後
PscanServの再起動を行って下さい。
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.2.1d [10/02/05]
【変更内容】
・QRコード認識結果をCSV出力時、カンマを含む
項目を1項目とする際にダブルクォーテションにて
囲っても1項目として出力されない問題を解消しました。
・変換ログファイルをCSV形式に出力時、カンマを含む
ファイル名を変換した際にログ項目が正常に出力されない
問題を解消しました。
・XDW出力のみ指定時に、外部アプリケーション連携の設定が
有効にならない問題を解消しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe[10/02/05]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
【PscanServPlus】PscanServ.exe ver5.2.1c [10/01/08]
【変更内容】
・hgctrlを連続で投入した際、途中のコントロールファイルの変換で
エラーになると、その後の変換が全て対象外として処理される問題
があり、修正を行いました。
・hgctrlファイル内でにてファイル名を指定する際、「.」が入って
いると「.」以降がファイル名にならない問題を修正致しました。
・1P分割時、複数ページにて出力される場合があり、修正を
行いました。
・hgctrlファイルにて結合の際、ログ内の出力ファイル名が
正しいファイル名で出力されない問題があり、修正を行い
ました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe[10/01/08]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
OCRText5.exe[10/01/18]
【変更内容】
・自動正立と併せてOCRの設定を行うと特定のデータで一部が
OCR処理されない問題があり修正を行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [OCRText5 パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
内の下記フォルダ内にコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\mdtocr6)既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
emf2pdf.exe [10/01/13]
【変更内容】
・折れ線グラフを含むExcelを高解像度で変換した際に
タイムアウトエラーが発生する場合があり、修正を
行いました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2TIFF.exe[09/12/20]
【変更内容】
・弊社製品でカラー画像のバーコードの認識を行います場合、
内部的にバーコードを2値化し認識を行いますが、2値化を
行う際の白黒判定の閾値をレジストリで任意に設定可能な
よう修正致しました。
これにより、色の薄いカラー画像等で認識率が向上致します。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了して下さい。
サービスご利用時はサービスを停止して下さい。
2.ダウンロード頂いたファイルを、任意の場所で解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを上書きする形
でコピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\PscanServ)
3.2.でコピーして頂きました"Barcode.reg"、"AreaThrehsold.reg"
をダブルクリックにて実行して下さい。
※"AreaThrehsold.reg"が閾値の設定レジストリになります。
デフォルトの値は 120ですが、このレジストリを適用頂く事により
180に設定されます。
値を大きくして頂きますと2値化の際により白に近い部分を
黒として処理するようになります。
4.PscanServを起動し、動作ご確認下さい
emf2pdf.exe [10/01/07]
【変更内容】
・文字列が右揃えや中央揃えの指定が行われていた場合に、
文字位置の印字ズレが発生する場合があり、修正を行って
おります。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServAS.exe[09/12/15]
【変更内容】
・環境により、起動時に『HGPscanServ Plus Ver5』の
メッセージボックスが表示される場合があり修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServAS パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.インストールフォルダ内 設定ファイルフォルダに
御座います 「内部サーバーの停止.BAT」を実行し、
PscanServAS.exeを終了して下さい。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ
のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
OCRText5.exe[09/12/30]
【変更内容】
・エリアOCR認識指定と画像の自動正立が同時に指定されて
いた場合、取得した認識結果を出力できない問題を修正
致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [OCRText5 パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
内の下記フォルダ内にコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\mdtocr6)既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
hgAppCtrl.exe[09/11/26]
【変更内容】
・変換対象データのアプリが既に起動時、又は
変換時にタイムアウトするデータを変換時に
起動アプリケーションが正常に自動終了されず
変換されない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [hgAppCtrlパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
emf2pdf.exe[09/11/10]
【変更内容】
・Word内の数式エディタで作成したπの文字が文字化けする場合
があり、修正致しました。
・数式エディタにて領域の縦横比が異なる場合、文字幅が変わって
しまう問題があり、正しい文字幅で表示されますよう修正致し
ました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
WatchDir.exe[09/10/06]
【変更内容】
一時的にネットワークエラーが発生した際、
復旧後もリアルタイム監視が出来ない問題を
改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [WatchDir.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
HGMSDocServ.exe[09/10/12]
【変更内容】
・Office2003環境で、PPT変換を連続して
320件程度変換後にタイムアウトエラーが
発生する問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanServPlus Ver5以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGMSDocServ.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.PscanServを終了して下さい。(サービス、GUI)
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
MigrateSettings.exe[09/10/14]
【変更内容】
・バーコード分割にてエリア設定後、
QR分割、OCR分割時のエリア設定値が
反映されない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
MSDoc2PDF.exe[09/10/12]
【変更内容】
・拡張子PSファイルを、拡張子登録にて変換時に
印刷方向が縦固定となる問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanServPlus Ver5以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.AWFS、Pscanプラグインのサービスを停止して下さい。
3.解凍したパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
【コメント (0)】
MdTOcr60.dll[09/10/08]
【変更内容】
・特定のデータで、OCR認識結果をXLS出力した場合に
該当のExcelファイルを開くとエラーになる問題があり
修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanServPlus/CAD/SECURE Ver5 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MdTOcr60.dll パッチ]
【パッチ適用方法】
1.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
2.配布制限ツール画面を終了して下さい。
3.解凍したパッチを配布制限ツールのインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\mdtocr6)
にコピーし、既存のファイルを上書きする形で更新してください。
HGReadQR.exe[2009/07/10 22:30]
【変更内容】
・ QRコードを構成する黒い部分における
白ノイズ(虫食いのように見える部分)を内部的に
画像補正し認識可能なよう改良を行っております。
※高精度認識モードはモノクロのデータが対象で御座います。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
※ ver4.5 以前の環境に適用する場合は、 .NET Frameworkの
インストールが必要となります。下記よりインストーラをダウンロード頂き
インストールを行って下さい。
>>> [.NET Framework]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
3. 「高精度モード.reg」を ダブルクリックにて実行して下さい。
【PscanServPlus】PscanServ.exe Ver4.5.5h [2009/09/08]
【変更内容】
・hgctrlを使用した結合処理で、拡張子のみ
異なるデータを指定した場合、
(aaa.xls aaa.doc aaa.ppt 等)に、
ファイルの内容が同じになってしまう問題を
改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5以上
※ 5.0以上のバージョンには適用できませんので
ご注意下さい。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe コードワード版[09/09/08]
>>> PscanServ.exe HASP版[09/09/08]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
ui フォルダ [2009/09/14]
【変更内容】
・URL固定機能で、ページをカバーで覆う設定時、
PDFセキュリティにて、互換性5.0以前のカバー
が設定できない問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> ui フォルダパッチ[09/09/14]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でフォルダごとコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
MdRcgE50.dll[2009/09/07]
【変更内容】
・OCR指定時、特定の設定で(英語認識モード+罫線除去)
を設定時に、OCR処理されない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus 4.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGOCRLib5 パッチ]
【パッチ適用方法】
1. PscanServを終了して下さい。
2. 添付のファイルを解凍し、インストールフォルダの\MDTOCRに
既存のファイルを上書きする形でコピーしてください。
デフォルト(C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR)
HGOCRLib5.dll[2009/09/09]
【変更内容】
・罫線を含むデータにて、OCR認識結果をXLS出力する
設定で変換時、出力されるXLSで罫線が反映され
ない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus 5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGOCRLib5 パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了してください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍します。
3.インストールフォルダ下の"mdtocr6"フォルダ下
に、既存のファイルを上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\mdtocr6)
MigrateSettings.exe [09/08/20]
【変更内容】
タイムスタンプサーバ設定でポート番号の
設定が出来ない問題を修正致しました。
・上・下・中のそれぞれ「中央」の位置へのノンブルの
設定で、 正しい位置につかない問題を修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [uiフォルダ パッチ]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.● MigrateSettings.exe [09/08/20]
● uiフォルダ [09/08/27]
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
uiフォルダはフォルダごとコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
TIFF2PDF.jar[09/08/06]
【変更内容】
変換対象PDFに依存して、ウォーターマークの白抜き文字が
点線で記述される可能性があり修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
【PscanServPlus】修正モジュール 5.1.11d [2009/09/01]
【変更内容】
・QR認識結果でフォルダ振分け時、既存のフォルダを検索して
出力する際に、出力先直下へデータが出力される問題を改修
致しました。
・フォルダ振分け時、フォルダ名を取得できなかった際に指定
フォルダに出力する設定だが、出力先直下に出力される問題
を改修致しました。
・コントロールファイル(hgctrl)での結合時、
指定名称でのファイル名指定、コントロール
ファイル内でのファイル名の指定が可能と
なるよう修正致しました。
・通常の監視による変換とhgctrlファイルによる変換
を続けて行った際に、ファイル名が正しく付かない
場合があり、修正致しました。
・Office文書変換時、ログの記述が変換元ファイル名に
なっており、出力ファイル名が正しく記述されますよう
修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> 修正モジュール[09/09/01]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
MSDoc2PDF.exe[09/07/24]
【変更内容】
Acrobat 9がインストールされた環境で、アプリケーションデータ
のPDF変換ドライバにAdobe PDFプリンタが指定されている場合、
Adobe PDFプリンタの設定(ジョブオプション)が変更できなく
なる可能性があり、その問題を修正しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.X 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
PDF2PDF.jar
【変更内容】
Acrobatが作成するものとは異なる特殊なPDFで
スタンプ付与ができない場合があり、その問題を
修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
【PscanServPlus】修正モジュール 5.1.6f[09/07/17]
【変更内容】
・アプリケーションファイル変換時、タイムアウトにて
エラーとなった際に、ファイルが削除できない場合
があり、その問題を修正しております。
・アプリケーションファイル変換時、エラーが発生すると
連続してエラーが発生する場合があり、その問題を
修正しております。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> 修正モジュール[09/07/17]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.● PscanServ.exe [09/07/15]
● hgAppCtrl.exe [09/07/17]
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
【コメント (0)】
【PscanServPlus】障害修正モジュール[09/07/17]
【変更内容】
・タイムアウトエラー発生後にデータが残る
場合があり、その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5以上
※ Ver5.X には適用できませんのでご注意下さい。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> 障害修正モジュール[09/07/17]
【パッチ適用手順】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して頂きPscanServ の
インストールフォルダ内にコピーし、既存のファイルを
上書きする形で更新してください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
3.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】障害修正モジュール[09/07/07]
【変更内容】
・印刷スプールデータが2GBを超えた場合、
処理状況画面にエラーとして表示するよう
修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5以上
※ Ver5.X には適用できませんのでご注意下さい。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> 障害修正モジュール[09/07/07]
【パッチ適用手順】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチを解凍して頂きPscanServ の
インストールフォルダ内にコピーし、既存のファイルを
上書きする形で更新してください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
※HGVPrinterフォルダにつきましては
フォルダごと上書き頂けますようお願い致します。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
【PscanServPlus】修正モジュール[09/07/09]
【変更内容】
・Adobe AIRにメモリ使用量が増加する不具合があり
Adobe AIRを使用するPscanシリーズにおきましても、
同様の現象が発生しておりました。
夜間一時的にウィンドウを最小化する処理を
追加しメモリ使用量を減らす対策を行いました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> 修正モジュール[09/07/09]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
"C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.● PscanServAS.exe[09/07/09]
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
● uiフォルダ [09/07/09]
インストールフォルダに、フォルダごと上書き
する形でコピーして下さい。
MigrateSettings.exe[09/07/08]
【変更内容】
アプリデータ変換の際、指定した解像度設定が有効に
ならない場合があり、その問題を修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MigrateSettings.exe パッチ]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
【PscanServPlus】PscanServ.exe Ver5.1.6d[09/07/03]
【変更内容】
・変換エラー発生時、環境によりまして、ファイル削除エラーが
連続発生する問題を修正致しました。
・自動連番設定ではなくても、内部処理で自動連番が
カウントアップされる問題を修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> PscanServ.exe Ver5.1.6d[09/07/03]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
tiff2tiff.exe[09/06/21]
【変更内容】
水平、垂直の解像度が異なる
データで、変換後のデータが縦に
伸びる現象を改修しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
emf2pdf.exe[09/06/17]
【変更内容】
EXCELの1バイト文字に、ASCIIコード外の
文字が含まれている場合、その文字部分が
画像化される可能性があり、その問題を修正
致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MSDoc2PDF.exe[2009/5/29]
【変更内容】
Visioにてフィールドを使用しファイル名を挿入した場合
フィールド内に正しいファイル名が表示されない問題があり
修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.X
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
HGPDFLinearize.exe[2009/05/28]
【変更内容】
1GBを超えるような大容量PDFで正しく
最適化処理が行えない場合があり、
その問題を修正しております。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFLinearize.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
emf2pdf.exe[2009/05/28]
【変更内容】
・エクセル変換時に、データの一部が欠ける場合があり、
その問題を修正しております。
・データによりましては、線などのグラフィックデータの
色が実ファイルと異なる可能性があり、修正を行っております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PDF2TIFF.jar[2009/04/17]
【変更内容】
PDF内部の画像が非圧縮であるデータで、
変換後のPDFを再構成する処理を行わない
設定時、OCR処理されない問題を改修致し
ました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
HGOCRLib5.dll[09/03/06]
【変更内容】
日英混在モードで、縦書きOCRの認識が
出来ない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 5.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGOCRLib5 パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ下の、\mdtocr6フォルダ内に
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\mdtocr6)
PDF2PDF.jar[2009/03/30]
【変更内容】
PDFの加工等によって、PDF内部に
存在しないオブジェクトへの参照が
含まれるようなデータで、ファイル
分割エラーになる問題を修正しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
TIFF2PDF.jar[09/03/30]
【変更内容】
ウォーターマーク画像の高さが、ミリメートル単位の指定でなく
意図したサイズにならない問題を修正しています。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
emf2pdf.exe[2009/03/30]
【変更内容】
・商標登録マーク(○にR)など、Shift-JISコードに
無い文字が化けてしまう可能性があり、その問題を
修正しております。
・XLS変換時、表示文字色が正しく
表示されない問題を改修しました。
・Office2003にSP3を適用した場合で、データ中に図面等が
含まれるような一部のデータにおいて、変換後のPDF容量が
大きくなる可能性があり、その問題を修正しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMon.exe[09/03/10]
【変更内容】
同一文書内で複数の印刷ジョブに分かれるEXELデータ
(解像度/ページサイズがシート単位で異なる)の変換時、
全てのシートが出力されない場合があり、その点を修正
しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServ.exe 4.5.5b[09/02/19]
【変更内容】
内部的に回転されたPDFをHC-PDFの設定で変換した際に
画像が回転されてしまう場合があり、その問題を修正
しております。
適用対象バージョン:Pscan Plus 4.5.5 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus HASP製品版]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe 4.4.0g[09/02/19]
【変更内容】
元ファイル名のセミコロンが変換後ファイル名で
アンダーバーに変更されて変換される問題を
修正致しました。
適用対象バージョン:Pscan Pro 4.4.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Pro HASP製品版]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe 5.1.5d[09/02/19]
【変更内容】
変換ドライバとしてAdobePDFを選択した場合にも
HG/VPrinterで変換される問題を修正しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.5 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.1.5d]
※ 適用対象バージョン より前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードした2つのファイルを解凍して下さい。
1)PscanServ.exe
インストールフォルダに既存のファイルを上書きする形で
コピーして下さい。
2)ui フォルダ
インストールフォルダに同名のフォルダがあります。
フォルダごとコピーし、インストールフォルダに既存の
ファイルを上書きする形でコピーして下さい。
HGPscanSupport.exe[09/02/03]
【変更内容】
起動時のアカウント相違チェックで、
大文字と小文字の相違はチェック
しない様、修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPscanSupport.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、
PscanServ のインストールフォルダにあるSupportTool
フォルダに既存のファイルを上書きする形でコピーして
下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\SupportTool)
【PscanServPlus】障害修正モジュール[09/02/13]
【変更内容】
OCR認識文字を数字に設定し、再度開く
と全ての文字種別がチェックされる問題
を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [障害対応モジュール[09/02/13]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
「ui」フォルダを、フォルダごと、既存のファイルを
上書きする形でインストールフォルダにコピーして
下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
HGPDFBindCmd.exe[09/02/06]
【変更内容】
無効なリンクが含まれるPDFで
結合エラー になる可能性があり、
その問題を修正しています
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFBindCmd パッチ]
本パッチは、VC7のランタイムが必要です。
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [VC7ランタイムライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、
PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
にコピーして下さい。
1)HGPDFBindCmd パッチ(既存のファイルを上書き)
2)VC7ランタイムライブラリ(インストールフォルダへコピー)
emf2pdf.exe[2009/02/06]
【変更内容】
・CAD図面をMS-Wordに貼り付けた
データ等をPDF変換時に、不要な
画像が表示される現象を解消致しました。
・フォント「センチュリー」でγ、μ、σ等...
フォント埋め込み機能において、ギリシア文字が
埋め込まれない問題を修正しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
VC7 ランタイムライブラリ
【変更内容】
PscanServ4.X、5.Xで使用しております、
VC7のランタイムライブラリを掲載致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.X以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [VC7ランタイムライブラリ]
【適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、インストールフォルダに
コピーして下さい。
(msvcp71.dll、msvcr71.dll)
TIFF2PDF.jar[09/02/05]
【変更内容】
URL固定のカバー設定のファイルを開いたままにした
状態で、メモリ使用量が増加する問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
HGMSDocServ.exe[2009/01/16]
【変更内容】
Excelの選択シート変換時、いくつかのシートが
変換されない場合があり、選択シートが全て変換
されるよう修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、
インストールフォルダに既存のファイルを
上書きする形でコピーして下さい。
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
【PscanServPlus】障害修正モジュール[09/01/12]
【変更内容】
変換開始時刻の設定がされており、リアルタイム監視がONの
場合、変換開始できないケースがあり、その問題を修正して
おります。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [障害対応モジュール[09/01/12]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
PscanServ.exe
MigrateSettings.exe
上記2つのモジュールはPscanServの
インストールフォルダ直下にコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)
「ui」フォルダは、フォルダごと、インストールフォルダ
にコピーして下さい。
TIFF2PDF.jar[09/01/21]
【変更内容】
特定のPDFに画像のウォーターマークを付加する場合、
ウォーターマークの画像が指定サイズと異なる問題を
修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
emf2pdf.exe[2009/01/21 ]
【変更内容】
・ファイル名に特定の文字(%)を含む場合
エラーとなる問題を修正致しました。
・MS-Wordの文書中にExcelが貼り付けられたデータ等に
おきまして、サービスモードで変換した場合にエラー
となる場合があり、その問題を修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe 5.1.5b[09/01/08]
【変更内容】
・画面動作不具合を改修致しました。
・フォルダ振分け機能において、取得された
文字列でフォルダ検索設定時、同一名称の
フォルダがない場合エラーとせず、出力直下
に出力する様、修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.5 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.1.5a]
※ 適用対象バージョン より前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードした2つのファイルを解凍して下さい。
1)PscanServ.exe
インストールフォルダに既存のファイルを上書きする形で
コピーして下さい。
2)ui フォルダ
インストールフォルダに同名のフォルダがあります。
フォルダごとコピーし、インストールフォルダに既存の
ファイルを上書きする形でコピーして下さい。
AES暗号化方式対応モジュール(再掲載) [2008/12/22]
【変更内容】
従来より採用して参りました、RSA Security社の暗号化
アルゴリズム RC4暗号化方式(40/128bit)に加えて、
より暗号化強度の高いアルゴリズム(AES暗号化方式)に
対応致しました。
[ 再掲載パッチの適用について ]
2008/12/21までに既にパッチを適用頂きました環境に
再度、適用頂きましても問題はございません。
【注意・制限事項】
※ 下記対応バージョンより前の環境には適用できません。
対象となる製品
・HG/PscanServPlus Ver4.5.0
・HG/PscanServPro Ver4.4.0
・HG/PscanServPlus Ver5.1.0
・HG/PscanCAD Ver4.3.7
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 HASP版]
>>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 コードワード版]
>>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 HASP版]
>>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 コードワード版]
>>> [HG/PscanServPlus Ver5.1.5 コードワード版]
>>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 HASP版]
>>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 コードワード版]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了して下さい。
PscanServサービス、仮想プリンタサービスも終了して下さい。
(コントロールパネル>管理ツール>サービス)
2.ダウンロードしたパッチを任意の箇所に配置し、
ダブルクリックして下さい。
3.インストーラとなっておりますので、メッセージに従い
インストールを進めて下さい。
4.パッチ適用完了後、次の制限事項に従い、
PscanServの変換条件の設定画面から、
AES暗号化の指定を行って下さい。
<制限事項>
1) 本パッチを適用頂くだけでは、既存の変換ジョブ
設定にAES暗号化の指定が反映されません。
各変換ジョブの「セキュリティ設定」画面から、
AES暗号化の再設定を行って下さい。
2) AES暗号化とPDF最適化の処理を併用して指定
する事はできません。
3) 既に暗号化されたPDFを再変換する場合には、
対象のPDF暗号化を解除して頂いた後、実施
頂く必要があります。
【PscanServPlus】障害対応モジュール[08/12/16]
【変更内容】
ファイルの結合指定時、出力ファイル名の
設定が有効にならない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [障害対応モジュール[08/12/16]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍し、フォルダごと、
PscanServのインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピー
してください。
emf2pdf.exe[2008/12/19 ]
【変更内容】
・Office2000等の環境において、一部データで
不要な画像が描画されてしまう可能性があり、
その問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MigrateSettings.exe[2008/12/01]
【変更内容】
・旧バージョンの設定移行時、
特定の設定で、処理中のまま
動作しなくなる問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MigrateSettings.exe パッチ]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe 5.1.0a[2008/12/03]
【変更内容】
・特定の設定で、ファイル名に"="が
含まれる場合に変換処理を繰り返す
問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.1.0a]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PDFPageInfo.jar[2008/11/17]
【修正内容】
・ページサイズカウント処理オプション機能にて
出力結果が出力されない問題を改修しました
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDFPageInfo パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
emf2pdf.exe[2008/11/18 ]
【変更内容】
・パワーポイント2007等で、一部の描画オブジェクトが
欠落する可能性があり、その問題を修正しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe[08/11/14 Rev5.0.6b]
【変更内容】
・OCR認識エリア認識結果と、ファイル名をCSV
として出力する設定時、ダブルクォーテーションが
余計に付加する問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.0.X]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe[08/11/14 Rev5.0.6b]
【変更内容】
・OCR認識エリア認識結果と、ファイル名をCSV
として出力する設定時、ダブルクォーテーションが
余計に付加する問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.0.X]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe[08/10/24 Rev5.0.6a]
【変更内容】
・エリアOCRで複数のエリアの指定ができない
問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus5.0.0 以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus 5.0.X]
※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF.exe[2008/10/15]
【変更内容】
・Visio2003、Visio2007で、文字が画像として
変換される問題を改修致しました。
・スタンプ付けしたPDFを結合変換した際、
Acrobatで正常に印刷されない問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF.exe[2008/10/07]
【変更内容】
・WORDをPDFに変換した際に拡張メタデータ内の
文字がずれてしまう問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe[08/10/07 Rev4.5.0m]
【変更内容】
・PDF再構成を実施しない設定時に、QR認識が
出来ない問題を改修致しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus コードワード製品版]
>>> [ファイル名認識用モジュール]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のモジュールを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
>>> [MSDoc2PDF]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2PDF.jar[08/10/07]
【修正内容】
・スタンプ付けしたPDFを結合変換した際、
Acrobatで正常に印刷されない問題を改修しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
HGPDFBindCmd.exe[2008/09/09]
【修正内容】
・特定のPDFを結合変換した際、Acrobatで正常に
表示されない問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFBindCmd パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF.exe[2008/09/10]
【変更内容】
・Word変換において、データにより
文字位置がずれて重なる可能性があり、
その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGReadQR.exe[08/09/01]
【修正内容】
・QRコード認識、分割において、現状の認識不良を
調整し、認識率が向上致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGReadQR.exe パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MSDoc2PDF.exe[2008/08/14]
【変更内容】
・特定のExcelデータ変換でエラーとなり、その後PscanServの
画面がマウス操作出来なくなる問題を改修致しました。
内部的には、Distillerに印刷指示を行うデータで、
印刷処理が通常と異なる場合があり、その様なデータ
も変換出来る様、対応致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください
EMF2PDF.exe[2008/8/22]
【変更内容】
・EXCELのセルの書式設定にて"\"を表示
した場合、設定によりましては文字化けする
問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2PDF.jar[2008/8/14]
【修正内容】
・次の2つの条件をともに満たすとき、
有効期限のカバーが表示されず、白紙で表示される問題
を修正しました。(内容が閲覧できることはありません)
・有効期限機能をご利用したことのあるAcrobat 8 から
Acrobat 9に移行した環境
・環境設定>JavaScript でグローバルオブジェクトの
セキュリティ設定を変更したことがない環境
上記条件でのみ、日付を古い時間に戻されていないか
チェックするためのグローバルオブジェクト(変数)の
削除ができないため、カバーを表示する処理でエラー
になる箇所があり、その点を修正しております。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
TIFF2PDF.jar[2008/08/01]
【修正内容】
・文書構造が圧縮された一部のPDFについて、
有効期限/URL固定のカバーがかからない
可能性があり、その問題を修正しております。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus4.5.0 TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
HGVPMon.exe[08/07/18]
【変更内容】
・Excelデータの大量連続変換において、稀なタイミングで
"0"ByteのEMF(中間データ)を出力することがあり、
エラーとなっていた問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PDF2TIFF.jar[08/07/15]
【修正内容】
・リコー製 imagio MP C6000等より出力される
新しい形式のクリアライトPDFにも
対応可能なよう修正致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFF.jarパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
PscanServ.exe[2008/07/17 Rev4.5.0i]
【変更内容】
・作業フォルダのパスも含め、260バイト(全角は2バイトで換算)以上、
もしくはレジストリに設定した最大ファイル名長以上の場合は
エラー処理(移動・削除)致しますよう修正しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus コードワード製品版]
>>> [ファイル名認識用モジュール]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のモジュールを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
>>> [MSDoc2PDF]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
【コメント (0)】
tiff2tiff.exe[2008/07/03]
【変更内容】
・用紙サイズ混在とJPEGまたはLZW圧縮の条件が
組み合わされたファイルの変換で、正常に表示
されない場合があり、その問題を修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.Pscanを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2008/6/27]
【変更内容】
・特定の円グラフで、グラフが欠落する可能性があり
その問題を修正致しました。
・特定のDocuWorksデータから出力された一部の文字幅が
若干広がる可能性があり、その問題を修正致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe[2008/06/03 Rev4.5.0g]
【変更内容】
・結合の設定と、変換対象外時に特定フォルダに移動する
設定をした際に、エラーとなる問題を改修しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus HASP製品版]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
>>> [MSDoc2PDF]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2008/6/10]
【変更内容】
・画像の透過オブジェクトが塗り潰される
問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMon.exe[08/06/06]
【変更内容】
・一太郎文書にExcelシートを組み込んだデータを
変換時、一時ファイルが別名で作成される場合が
あり、一部しか変換されない問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServ.exe[2008/06/03 Rev4.5.0f]
【変更内容】
・パス名を含むファイル名が、OSのファイル名制限を
超える様なデータで、変換後に元データを移動、削除
を設定時、元データが削除出来ず、処理を繰り返す
問題を改修致しました。
ファイル名長の上限を170バイトとし、それを超える
ファイル名の場合はエラーとします。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus コードワード製品版]
>>> [レジストリ設定ファイル]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
3.解凍した、fileNameCharMax.reg をダブルクリックし、
レジストリの設定を行って下さい。
TIFF2PDF.jar[2008/05/20]
【変更内容】
・特定のPDFにおいて、ヘッダ等の設定に失敗する
場合がある問題を改修致しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus4.5.0 TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
PscanServ.exe [2008/05/15 Rev4.5.0e]
【変更内容】
・エリアOCR認識結果をファイル名とする場合、
ファイル名が正しく付かない問題を改修しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus HASP製品版]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMon.exe[08/04/28]
【変更内容】
・一太郎文書変換時、全てのシートが変換されない
場合がある問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
MSDoc2PDF.exe [2008/04/29]
【変更内容】
・Office2007に依存して、フッター付きのWord変換で、
1/2,2/2と付与するフッターが、1/1、2/2となる問題
を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
tiff2tiff.exe[2008/05/02]
【変更内容】
・G3(1D)圧縮TIFの、特殊なデータにて変換エラーに
なる問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.Pscanを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGOCRLib.dll [08/04/22]
【変更内容】
・エリアOCRのCSV出力設定で、選択エリアの認識データ
がない場合、該当するCSV項目がなくなる問題を改修し
ました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGOCRLib.dll パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServインストールフォルダ\MDTOCR フォルダ
にコピーし、既存のファイルを上書きする形で更新してください。
デフォルトでは C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR です。
MSDoc2PDF.exe[08/04/22]
【変更内容】
・Wordの文書の保護設定がされているデータで
変換エラーになる問題を改修致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
WatchDir.exe [08/04/16]
【変更内容】
・リアルタイム監視時に、コピー&ペーストではなく
ファイル移動ではイベントが取れず、変換開始され
ない問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [WatchDir.exeパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
tiff2tiff.exe[08/04/03]
【変更内容】
特定の設定(JPEG2000+自動コントラスト調整OFF)の変換時、
グレーの帯が出る問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.Pscanを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MdRcgE50.dll[08/04/04]
【変更内容】
非常に多くの黒点が存在する画像において、OCR処理時間が
長くかかっていた問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MdRcgE50パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMon [2008/03/26]
【変更内容】
・変換時に利用される作業フォルダ内のファイル名が、
内部的に128バイトで制限され、それを超える長さの
ファイル名を処理したとき、変換エラーになる問題を
修正致しました。
これにより、Windows標準の制限である255バイトまで
のファイル長(作業フォルダ内のファイルも含みます)を
処理することが可能です。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMonパッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
下記フォルダにコピーし、
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\HGVPrinter\monitor)
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。
PscanServ.exe [2008/04/01 Rev4.5.0d]
【変更内容】
・出力先設定1/出力先サブディレクトリ設定/監視ディレクトリの
サブディレクトリ名と同じ名称のサブディレクトリを作成し、出力
する設定が有効にならない問題を改修しました。
・サービス起動中にPscanServを起動すると重複起動エラーとなる
問題を解消しました。
・hgctrlを使用した変換の場合、hgctrlファイルリストに存在しない
ファイルが合った場合、ログが記録されない問題を改修しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus HASP製品版]
>>> [PscanServ.exe Plus コードワード版]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2008/03/18]
【変更内容】
・Excelデータにおいて、半角英数の次に特殊文字が
配置されている場合、文字が化ける可能性があり
その問題を修正致しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe [2008/03/06 Rev4.5.0b]
【変更内容】
・複数ページのOCR処理の途中ページでエラースキップした際に
OCRデータが付かない問題を改修致しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ.exe Plus HASP製品版]
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2PDF.jar[2008/03/04]
【変更内容】
PscanServPlus4.5.0環境で、ウォータマークが
設定できない問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus4.5.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Plus4.5.0 TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください
PscanServ.exe [2008/02/21 Rev4.4.0c]
【変更内容】
・設定により、セキュリティの印刷許可が有効にならない
場合があり、その問題を改修致しました。
・高圧縮PDFのOCR/QR/パーコード認識ファイル分割に
対応致しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
>>> [フォントライブラリ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe [2008/02/13 Rev4.4.0b]
【変更内容】
・高圧縮PDFで、QR分割されない問題を改修しました。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
※ 4.3.X 以前の環境に適用する場合は、下記のライブラリを
合わせてダウンロードして下さい。
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
Barcode.jar[2008/02/13]
【変更内容】
バーコードの黒線中に白いノイズ(虫食い)が
ある様なデータの認識精度を改良致しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Barcode.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MSDoc2PDF [2008/02/05]
【変更内容】
EXCELの選択シート変換時に、シート単位にページ番号が
付いていましたが、印刷ページ全体でのページ番号を付け
る様に改修致しました。
【以前の変更内容】
・2007/03/29
Visio2003環境で、環境に依存して1ページ目が白紙として
変換される場合があり、その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2008/01/30]
【変更内容】
・グラフを含むエクセルをPDF変換した場合に
線が正しく表示されない問題を解消しました。
・アプリデータ変換時、ファイルサイズを抑える様
改良致しました。
【以前の変更内容】
・サムネイル出力は画像データが対象でしたが
アプリデータからもサムネイル出力が可能な様に
改修しました。
・変換対象登録設定の場合、TIFに変換できない
問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe [2008/01/17 Rev4.4.1e ]
【変更内容】
・ファイル分割認識結果をファイル名とし、フォルダ作成を設定時、
フォルダ名とファイル名が異なる問題を修正致しました。
・高圧縮PDF変換時、QR分割でQR認識されない問題を改修致しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus 4.3.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServPlus 用パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2007/12/21]
【変更内容】
・サムネイル出力は画像データが対象でしたが
アプリデータからもサムネイル出力が可能な様に
改修しました。
・変換対象登録設定の場合、TIFに変換できない
問題を改修しました。
【以前の変更内容】
特定のアプリデータで、サイズが大きくなる問題を改修しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
tiff2tiff [07/12/12]
【変更内容】
設定により、OCRのテキストが文字上に乗らない問題を改修しました。
【以前の変更内容】
LZW形式のデータの場合、内部のパラメータに依存して白黒反転して変換されてしまう
場合がある問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.Pscanを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチをPscan のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
長期署名処理用パッチモジュール
【変更内容】
長期保存署名機能において、アマノタイムビジネス社TSA
をご利用の場合、サーバ側でエラーが発生する可能性があり
その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [長期署名処理用パッチモジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2PDF.jar/TIFF2PDF.exe[2007/08/16]
【変更内容】
高圧縮PDFのOCR処理において、Windows検索用テキストを
設定した場合に、検索用のテキストが2つ付く問題を解消しました。
【以前の変更内容】
・2007/07/04
特定の(データ内部小数点の表記で”0.0”を”.0”)PDFデータ
の場合で、ページの描画情報を記述する内部オブジェクト
が存在しないPDFが変換エラーになる問題を修正しております。
適用対象バージョン:バージョンによりまして、適用するパッチが異なります。
PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [4.0.1以降
TIFF2PDF.jar パッチ]
>>> [4.0.0以前
TIFF2PDF.EXE パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
Barcode.jar[2007/08/01]
【変更内容】
チェックデジット付のバーコードにおいて、
ファイル名にチェックデジットを含むか否かを
選択可能なように修正いたしました。
【以前の変更内容】
バーコード処理の際、CODE39コードにおいて
記号が正しく認識できない問題を解消しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [Barcode.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServPlus(QRコード認識機能) [2007/08/28]
【変更内容】
・QRコードによるファイル分割機能において
データによりファイル名が正しく付かない問題を
改善しました。
・QRコードによるファイル分割機能において
QRコードを検出できたものの、そのコード化された文字の
認識がエラーであった場合、従来はエラー処理しておりましたが、
そのような場合でもファイルの分割を行うように改善しました。
・QR分割処理でエラーになる可能性があり、
その問題を修正しております。
・QR分割処理で認識ページ1ページのみで、かつTIFFに変換する
場合に、正常に変換されない問題を修正しました。
適用対象バージョン:PscanServPlus 4.3.0
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [QRコード ファイル分割モジュール:Plus製品版]
>>> [QRコード ファイル分割モジュール:Plusデモ版]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
ImageScale2 [2007/07/30]
【変更内容】
JPEG2000圧縮のPDFにOCRがかからない
問題を修正いたしました。
【以前の変更内容】
・2006/01/24
PDFのページを構成する実画像のサイズが
ページの用紙サイズより大きいため
変換後のOCRにズレが発生しているようなデータでも
対応可能なように修正いたしました。
・2005/12/27
内部的に画像が逆転し作成されていた
特殊なPDFデータにも対応可能なように
修正いたしました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [ImageScale2パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存のファイル
を上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2007/07/26]
【変更内容】
・PscanServでは印刷の中間データ(EMF)経由でPDFに変換しておりますが、
文字を回転させたデータの場合に出力される複雑なEMFの描画形式に対応
していなかった点を修正し、文字が欠けることのないよう、対応致しました。
【以前の変更内容】
PscanServでは印刷の中間データ(EMF)よりPDFに変換しておりますが、
EMFの描画領域を指示するレコードで、描画可能な範囲を超えた領域が
定義されていた場合不正なデータが表示される可能性があり、その点を
修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
TIFF2PDF.jar[2007/02/28]
【変更内容】
特定のデータ(PDFの情報辞書がない)PDFデータの場合で、
かつ、ウォーターマークと有効期限機能を組み合わせた場合
エラーが発生することを確認し、その点を修正しています。
【以前の変更内容】
・2006/05/22
ファイル名、ディレクトリ名に、半角空白が連続した場合に
変換エラーになる問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
インストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
長期署名処理用パッチモジュール
【変更内容】
PFU社定額サーバーを設定して長期署名処理を実行すると
エラーになる問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [長期署名処理用パッチモジュール]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
EMF2PDF [2006/12/13]
【変更内容】
アプリケーションデータの変換の際に、多くの線分データを含む
データの処理に問題があり、図面等の線分が多く含まれるデータで
変換に失敗する可能性があり、その問題を修正しております。
【以前の変更内容】
・2005/09/30
パワーポイントなどのアプリケーションデータで、文字セット
がトルコ語などに設定された英字(ASCII文字)部分が画像化
される問題を修正しております。
・2006/04/24
環境に依存して、エクセルの取り消し線が正常に変換出来ない、
あるいは文字レイアウトが崩れる問題を解消しております。
・2006/06/06
アプリケーションデータに含まれるグラデーションなどの
グラフィック部分が、一部のデータで正しく表示されない場合
があり、この問題を修正しております。
・2006/07/12
PscanServでのアプリケーション変換は、
印刷処理による中間ファイル(EMF)を経由して行っておりますが、
Office2000環境等で出力される可能性がある、
特殊なEMF(内部を構成する画像の高さがゼロ)を
変換できるように対応しております。
・2006/10/06
1.Officeデータのグラフ部分が正常に変換できない場合があったため、
一部の未対応パターンブラシを使用したデータの変換に対応しました。
2.フォントの無い環境で、変換したPDFを閲覧すると文字が重なる場合があり、
その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [EMF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
有効期限設定機能のAcrobat8対応
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [有効期限設定機能のAcrobat8対応]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
ITQRSCAN.dll [06/12/20]
【変更内容】
QRコードの認識を有効にしている場合に、
QRの含まれないデータでも、そのパターンに類似した画像を認識し、
その過程で枠外へのアクセスを行ってしまいエラーを発生してしまう
ことがあり、その問題を解消しました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [ITQRSCAN.dll パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe [2006/10/16 Rev4.1.4c]
【変更内容】
内部的に多数のオブジェクトから構成されるようなPDFデータの変換時に、メモリ不足のためエラーになる可能性がありまして、この問題を修正しています。
【以前の変更内容】
・PscanServ.exe [2006/09/27 Rev4.1.4a]
設定に依存して、画像データのTIF出力ができない場合があり、その問題を修正しております。
・PscanServ.exe [2006/10/05 Rev4.1.4b]
1.ファイル分割設定をご使用の場合に、分割対象が1000ページを超えるファイルを変換すると、1000ページ以降の分割に失敗して異常終了する問題を修正しております。
2.コマンド起動による変換の場合に、デフォルトのタイムアウト時間が設定されているため、データによってはタイムアウトして変換できない問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.1
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ Plus パッチ]
>>> [PscanServ Pro パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍してください。
3.解凍したファイルをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
PDFInfo [2006/10/11]
【変更内容】
特定の破損PDFを処理したとき、処理が終了しなくなる可能性があり、
その点を修正しております。
【以前の変更内容】
・2006/05/09
変換が正常終了しているのにログではErrorPageと表示される問題を
解消しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以降
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDFInfo パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PDF2TIFF.jar [2006/09/19]
【変更内容】
特殊な形式のクリアライトPDFを変換すると画像が欠ける場合があり、
その問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFF.jar パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
MSDoc2PDF [2006/08/25]
【変更内容】
1.グラフシートを含むエクセル文書の変換に対応しました。
2.隠しシートを含むエクセル文書の変換に対応しました。
【以前の変更内容】
・2005/12/27
環境に依存して、PowerPoint文書をDocuWorks文書に
変換する際に出力ウィンドウが立ち上がったままに
なる問題を解消しております。
・2006/04/06
複数のVBAの標準モジュールを含んだExcel文書を正常に変換できない
問題を解消しております。
・2006/04/28
Excel文書内のプリンタ設定判定部分の不具合のため、
データに依存して変換に失敗する問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGOCRLib.dll [2006/08/11]
【変更内容】
OCR詳細設定で、認識信頼度の赤字設定を使用している場合、
OCR信頼度判定結果(色替処理)用の処理に問題があるため、
縦書き(または混在)原稿の場合にエラーが発生する可能性が
ありまして、その問題を解消しています。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGOCRLib.dll パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServインストールフォルダ\MDTOCR フォルダ
にコピーし、既存のファイルを上書きする形で更新してください。
デフォルトでは C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR です。
HGPDFExpire [2006/07/18]
【変更内容】
有効期限機能使用時に、ページをおおう互換性のある
バージョンをAcrobat6以降に設定していますと、
1m程度の大きな用紙サイズのデータを変換できない
問題を解消しています。
【以前の変更内容】
・2006/05/19
URL固定のカバー画像を設定している場合に、
PDFの構成に依存してURL固定のカバー画像の
向きが正しい向きにならない問題を解消しています。
※カバーの設定で互換性のあるバージョンAcrobat6以降のみ対応
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFExpire パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGPDFLinearize [2006/06/27]
【変更内容】
ファイルを束ねる設定で、最適化を有効にしている場合に、PDFバージョン指定の
設定が反映されない問題を修正しています。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.1.1以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFLinearize パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
OCR処理モジュール
【変更内容】
認識エリア設定画面からOCR実行する際に、各エリア単位のOCR条件設定の一部に
誤りがあり、実際のOCR認識結果とは異なる結果になる問題を解消しています。
【注意・制限事項】
・本アップデータは、PscanServシリーズ Ver4.0.1 以降のインストール環境への
アップデータ(差分)ファイルになりますので、Ver4.0.1より前のバージョンへ
適用しても正常に動作が行えません。
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [OCR処理モジュール アップデータ]
<セットアップ方法>
1)PscanServを終了してください。
2)ダウンロードしたアップデータファイルを実行して下さい。
3)Pscanインストールフォルダを指定して「OK」ボタンを押すと
アップデートが実行されます。
TIFF2PDF.jar[2006/05/22]
【変更内容】
ファイル名、ディレクトリ名に、半角空白が連続した場合に
変換エラーになる問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF.jar パッチ]
サービスマネージャモジュール
【変更内容】
Windows2003でCドライブ以外にPscanをインストールした
場合に、環境に依存してサービスの実行パスの設定が
正常にできないため、サービスが実行できない問題を
解消しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:
PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [サービスマネージャ Serv用パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたパッチを解凍しましてPscan のインストールフォルダ
にコピーし、既存のファイルを上書きする形で更新してください。
適用後、現象を解消するために以下を実行してください。
1.スタート>プログラム>PscanServ>サービスマネージャを実行してください。
2.サービス再登録ボタンを押して、サービスを再設定してください。
※デフォルトのインストールフォルダ:C:\Program Files\PscanServ
ImageScale2 [2006/01/24]
【変更内容】
PDFのページを構成する実画像のサイズが
ページの用紙サイズより大きいため
変換後のOCRにズレが発生しているようなデータでも
対応可能なように修正いたしました。
【以前の変更内容】
・2005/12/27
内部的に画像が逆転し作成されていた
特殊なPDFデータにも対応可能なように
修正いたしました。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [ImageScale2パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGPDFSecure[2006/01/18]
【変更内容】
PDFバージョンが1.0表記などのデータに依存して発生していた問題を修正。
【以前の変更内容】
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGPDFSecure パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
tiff2tiff [2006/01/17]
【変更内容】
ヘッダにTIF画像を設定した場合に、ヘッダ画像の境目に線が入る問題を解消しております。
【以前の変更内容】
・2005/12/27
解像度のないJPEGで構成されたカラーPDFをOCR処理できない問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [tiff2tiff パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PDF2TIFF [2006/01/13]
【変更内容】
DocuWorksから作成されたPDFデータで、PDF内部を構成する
画像データに依存する形で、自動正立できない問題を解消
しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF2TIFF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
barcodeRead [2006/01/12]
【変更内容】
バーコード処理の際、CODE39コード内に
ハイフン(-)が含まれている場合チェックディジット
計算でエラーが発生するため認識できない
問題を解消しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [barcodeRead パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PDF変換モジュール
【変更内容】
Acrobat以外のツールで作成の特定の形式のPDFについて変換できない問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PDF変換モジュール パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍しましてPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
【コメント (0)】
MSDoc2PDF [2005/09/28]
【変更内容】
PscanServOfficeでは変換できなかった一部のPSファイルを変換可能に修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServOffice
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MSDoc2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
PscanServ.exe [2005/11/25 Rev3.6.5b]
【変更内容】
PscanServの起動アカウントに削除権限があるがフルコントロールアクセスできない監視フォルダ(例えばLinux系NASの共有フォルダなどになります)をご使用の場合に、監視フォルダに対して変換後に変換元ファイルを削除する設定にしても、所有者権限の異なるファイルについては削除できない問題を解消しています。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.6.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [PscanServ Plus パッチ]
>>> [PscanServ Pro パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
HGVPMon.exe [2005/11/24]
【変更内容】
アプリケーションを起動して仮想プリンタを指定した印刷による
変換を、複数同時に実行した際に変換されないファイルがある
問題を解消しています。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.6.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [HGVPMon パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了してください。
2.仮想プリンタのサービスを停止してください。
コントロールパネル>管理ツール>サービス>
HG/VPrinterMonitor Service から操作できます。
3.ダウンロードしたファイルをPscanServインストールフォルダの中の、
HGVPrinter\monitor フォルダに上書きコピーしてください。
4.仮想プリンタのサービスを起動してください。
PscanServ.exe [2005/10/14 Rev3.6.5a]
【変更内容】
サービスで起動した場合、拡張子登録機能によって指定した
一部のデータが、Windowsからログオフした状態で変換できない
問題を修正しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.6.5
【ダウンロード・セットアップ方法】
このパッチの最新バージョンは
Ver3.6.5b パッチデータです。
TIFF2PDF [2005/10/05]
【変更内容】
特定のPDFデータ(弊社ページ表示設定ツール[2003/11/11 Rev3.2.1]
でウォータマークをつけたPDFなど)に有効期限/URL固定が設定できない
問題を解消しております。
【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [TIFF2PDF パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
のファイルを上書きする形で更新してください。
