個別モジュール 最新版

MigrateSettings.exe [09/08/20]

【変更内容】
 タイムスタンプサーバ設定でポート番号の
 設定が出来ない問題を修正致しました。

・上・下・中のそれぞれ「中央」の位置へのノンブルの
 設定で、 正しい位置につかない問題を修正致しました。

適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.6 以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [MigrateSettings.exe パッチ] 

 >>> [uiフォルダ パッチ] 
 
 ※ 4.X 以前の環境には、適用出来ません。ご注意下さい。

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
  コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
 "C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
 ※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.● MigrateSettings.exe [09/08/20]
  ● uiフォルダ  [09/08/27]
    インストールフォルダに既存のファイルを
    上書きする形でコピーして下さい。
    uiフォルダはフォルダごとコピーして下さい。
    (デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)

2009年09月04日 16:12

 TIFF2PDF.jar[09/08/06]

【変更内容】
 変換対象PDFに依存して、ウォーターマークの白抜き文字が
 点線で記述される可能性があり修正致しました。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [TIFF2PDF.jar パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年09月04日 15:57

【PscanServPlus】修正モジュール 5.1.11d [2009/09/01]

【変更内容】
・QR認識結果でフォルダ振分け時、既存のフォルダを検索して
 出力する際に、出力先直下へデータが出力される問題を改修
 致しました。

・フォルダ振分け時、フォルダ名を取得できなかった際に指定
 フォルダに出力する設定だが、出力先直下に出力される問題
 を改修致しました。

・コントロールファイル(hgctrl)での結合時、
 指定名称でのファイル名指定、コントロール
 ファイル内でのファイル名の指定が可能と
 なるよう修正致しました。

・通常の監視による変換とhgctrlファイルによる変換
 を続けて行った際に、ファイル名が正しく付かない
 場合があり、修正致しました。

・Office文書変換時、ログの記述が変換元ファイル名に
 なっており、出力ファイル名が正しく記述されますよう
 修正致しました。

適用対象バージョン:PscanServPlus5.1.11以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> 修正モジュール[09/09/01] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
  コマンドプロンプトより、下記を実行して下さい。
 "C:\Program Files\PscanServ5\PscanServAS.exe" -shutdown
 ※インストールフォルダデフォルトの場合
2.ダウンロードしたパッチを解凍して下さい。
3.インストールフォルダに既存のファイルを
  上書きする形でコピーして下さい。
  (デフォルト C:\Program Files\PscanServ5)

2009年09月04日 15:21

PDF2PDF.jar

【変更内容】
 Acrobatが作成するものとは異なる特殊なPDFで
 スタンプ付与ができない場合があり、その問題を
 修正致しました。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PDF2PDF.jar パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年09月04日 14:18

tiff2tiff.exe[09/06/21]

【変更内容】
 水平、垂直の解像度が異なる
 データで、変換後のデータが縦に
 伸びる現象を改修しました。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [tiff2tiff.exe パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年06月29日 09:44

emf2pdf.exe[09/06/17]

【変更内容】
 EXCELの1バイト文字に、ASCIIコード外の
文字が含まれている場合、その文字部分が
画像化される可能性があり、その問題を修正
 致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [EMF2PDF パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
 のファイルを上書きする形で更新してください。

2009年06月22日 13:28

MSDoc2PDF.exe[2009/5/29]

【変更内容】
 Visioにてフィールドを使用しファイル名を挿入した場合
 フィールド内に正しいファイル名が表示されない問題があり
 修正致しました。

適用対象バージョン:PscanServPlus4.X

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 

 >>> [HGMSDocServ パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、
  インストールフォルダに既存のファイルを
  上書きする形でコピーして下さい。
  (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)

2009年06月08日 09:50

HGVPMon.exe[2009/05/15]

【変更内容】
 特定のファイル名のXDW文書を変換した場合に
 印刷ジョブ名が文字化けする為に変換エラー
 となっておりましたが、文字化けを置換する
 ことで正常に処理されますよう修正を行って
 おります。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanSECURE/PscanServPlus/Pro 4.X

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGVPMonパッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.コントロールパネル/管理ツール/サービス/
  HG/VPrinter Monitor Service を停止してください。
4.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ内の
 下記フォルダにコピーし、
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ\HGVPrinter\monitor)
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。
5.3.のサービスを再起動してください。
6.PscanServを起動し、動作ご確認ください。

2009年06月08日 09:28

HGPDFLinearize.exe[2009/05/28]

【変更内容】
 1GBを超えるような大容量PDFで正しく
最適化処理が行えない場合があり、
その問題を修正しております。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGPDFLinearize.exe パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年06月08日 09:20

PDF2TIFF.jar[2009/04/17]

【変更内容】
 PDF内部の画像が非圧縮であるデータで、
 変換後のPDFを再構成する処理を行わない
 設定時、OCR処理されない問題を改修致し
 ました。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PDF2TIFF.jar パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年04月24日 18:12

PDF2PDF.jar[2009/03/30]

【変更内容】
 PDFの加工等によって、PDF内部に
 存在しないオブジェクトへの参照が
 含まれるようなデータで、ファイル
 分割エラーになる問題を修正しました。

適用対象バージョン:PscanServPro/Plus/CAD 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】

 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [PDF2PDF.jar パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了させてください。
2.ダウンロードしたファイルを解凍し、PscanServ の
  インストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください

2009年04月08日 11:42

HGPDFBindCmd.exe[09/02/06]

【変更内容】
 無効なリンクが含まれるPDFで
 結合エラー になる可能性があり、
 その問題を修正しています

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.5.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGPDFBindCmd パッチ] 

本パッチは、VC7のランタイムが必要です。
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [VC7ランタイムライブラリ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、
  PscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)
 にコピーして下さい。
 1)HGPDFBindCmd パッチ(既存のファイルを上書き)
 2)VC7ランタイムライブラリ(インストールフォルダへコピー)

2009年02月17日 10:58

AES暗号化方式対応モジュール(再掲載) [2008/12/22]

【変更内容】
従来より採用して参りました、RSA Security社の暗号化
アルゴリズム RC4暗号化方式(40/128bit)に加えて、
より暗号化強度の高いアルゴリズム(AES暗号化方式)に
対応致しました。
 [ 再掲載パッチの適用について ]
 2008/12/21までに既にパッチを適用頂きました環境に
 再度、適用頂きましても問題はございません。

【注意・制限事項】
 ※ 下記対応バージョンより前の環境には適用できません。
 対象となる製品
・HG/PscanServPlus Ver4.5.0
・HG/PscanServPro Ver4.4.0
・HG/PscanServPlus Ver5.1.0
・HG/PscanCAD Ver4.3.7

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanServPlus Ver4.5.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanServPro Ver4.4.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanServPlus Ver5.1.5 コードワード版] 


 >>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 HASP版] 

 >>> [HG/PscanCAD Ver4.4.5 コードワード版] 


【パッチ適用方法】
1.PscanServを終了して下さい。
  PscanServサービス、仮想プリンタサービスも終了して下さい。
  (コントロールパネル>管理ツール>サービス)

2.ダウンロードしたパッチを任意の箇所に配置し、
  ダブルクリックして下さい。

3.インストーラとなっておりますので、メッセージに従い
  インストールを進めて下さい。

4.パッチ適用完了後、次の制限事項に従い、
  PscanServの変換条件の設定画面から、
  AES暗号化の指定を行って下さい。
  <制限事項>
  1) 本パッチを適用頂くだけでは、既存の変換ジョブ
    設定にAES暗号化の指定が反映されません。
    各変換ジョブの「セキュリティ設定」画面から、
    AES暗号化の再設定を行って下さい。
  2) AES暗号化とPDF最適化の処理を併用して指定
    する事はできません。
  3) 既に暗号化されたPDFを再変換する場合には、
    対象のPDF暗号化を解除して頂いた後、実施
    頂く必要があります。


2008年12月22日 12:11

HGReadQR.exe[08/09/01]

【変更内容】
・QRコード認識、分割において、現状の認識不良を
 調整し、認識率が向上致しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4以降

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [HGReadQR.exe パッチ] 

【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチをPscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
 のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年09月05日 16:28

WatchDir.exe [08/04/16] 

【変更内容】
・リアルタイム監視時に、コピー&ペーストではなく
 ファイル移動ではイベントが取れず、変換開始され
 ない問題を改修しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 3.2.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [WatchDir.exeパッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ)にコピーし、既存
 のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年04月18日 13:51

MdRcgE50.dll[08/04/04]

【変更内容】
非常に多くの黒点が存在する画像において、OCR処理時間が
長くかかっていた問題を改修しました。

【注意・制限事項】
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [MdRcgE50パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

2008年04月04日 19:21

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