2008年04月30日
コードワード再発行
導入当初より、マシンの変更、環境の変更等により、
コンピュータIDに変更があった場合、コードワードも
変更となりますので、コードワード再発行手続きを
下記手順にて行って下さい。
1.下記URLより、フォームをダウンロード頂き、印刷し、
ご記入、ご捺印の上、FAXにて送付下さい。
2.折り返し、弊社より新しいコードワードをご連絡致します。
3.発行されたコードワードを、設定して下さい。
投稿者 hypergear : 11:22
2006年04月04日
タイムスタンプライセンス/電子証明書を使用したい
タイムスタンプサービスのライセンスや電子署名に使用する電子証明書は、
ご利用されるサービスにより
・お申し込みからご導入までに一定のお時間(1~2週間程度)を要する場合
・OS/ハードウェア等の環境に一定の制限がある場合
がございます。
上記ライセンスや電子証明書がない場合、タイムスタンプや電子署名機能を
ご利用いただくことができませんので、インストールの際には、事前にご用意
いただくことをお勧め致します。
投稿者 hypergear : 10:34
2006年03月15日
現在の設定を別のマシンに引き継ぎたい
インストールフォルダにある設定ファイル(拡張子INI、TXT)のファイルを別マシンのインストールフォルダにコピーします。また、これらのファイルをバックアップしておきますと、設定を復旧させることもできます。
投稿者 hypergear : 14:04
ネットワーク・ハードウェア環境を変更したい
コードワードによりプロテクトされた製品の場合、コードワードを再取得する必要がございます。弊社までご連絡ください。
投稿者 hypergear : 14:04
仮想プリンタ(HG/Vprinter Ver2)がインストールできない
1.セキュリティポリシーの設定をご確認ください
1)[グループポリシー]の設定画面を開きます。
(スタートメニュー>ファイル名を指定して実行 よりgpedit.msc と入力してOKボタンを押します)
2)ローカルコンピュータポリシー>コンピュータの構成>Windowsの設定 を開きます。
a)セキュリティの設定>ユーザ権利の割り当て より
「デバイスドライバのロードとアンロード」が許可されているアカウントで、
Windowsにログインしていることを確認します。
b)セキュリティの設定>セキュリティオプション より
「ユーザがプリンタドライバをインストールできないようにする」が「有効」になって
いれば「無効」に設定します。
3)ローカルコンピュータポリシー>コンピュータの構成>管理用テンプレート を開きます。
a)プリンタの「カーネルモードのドライバを使用しているプリンタのインストールを
禁止する」を「未構成」あるいは「無効」に設定します。
2.スプールサービスが起動していることを確認してください。
コントロールパネル>管理ツール>サービス より
「Print Spooler」というサービスが起動していること
スタートアップの種類が「自動」になっていることを確認します。
3.コンピュータを再起動してください。
再インストールする場合、アンインストールした後、コンピュータの再起動後に
インストールしてください。
投稿者 hypergear : 14:03
2006年03月14日
起動できない(重複起動エラー)
PscanServは、サービス起動とアプリケーション起動(デスクトップ上に設定画面が表示される起動方法)のどちらかの方法で起動させる形になり、同時に起動することはできません。サービスが開始されていないかどうかをご確認ください。
投稿者 hypergear : 17:45
起動できない(プロテクトキーが装着されていません)
1. 製品プロテクト用にHASPキーは接続されていますか?
2. 1のキーの赤いランプが点灯していますか?
点灯していない場合、次のいずれかの方法で、HASPキーのドライバを再インストールしてください。
[HASPドライバの再インストール方法1]
1)コマンドプロンプトでPscanServのインストールフォルダに移動します。
(デフォルトはC:\Program files\PscanServ)
2)hinstall -removeと入力し、実行します。
ドライバがアンインストールされます。
3)hinstall -i と入力し、実行します。
ドライバがインストールされます。
[HASPドライバの再インストール方法2]
HASPキーが接続されていることを確認後、PscanServを再インストールしてください。
また、Windowsをアップデートした場合などに、環境に依存してHASPを認識しなくなることがあります。
その場合は、以下のURLからHASPドライバをダウンロードして適用してください。
HASPドライバダウンロード
1.ダウンロードしたファイルを適当な場所に解凍してください。
2.UPDATE_HASP.BAT ファイルをダブルクリックしてください。
投稿者 hypergear : 17:44
起動できない(コードワードがありません)
1. 正式コードワードを設定していますか?
テスト用コードワードでは、2ヶ月程度利用できますが、その後使えなくなります。
2. ネットワーク環境・ハードウェア環境が変更されていませんか?
ネットワーク環境などを変えた場合はコードワードの変更が必要です。
投稿者 hypergear : 17:44
GetLanID, JavaVMのインストールができない
以下の点を確認してください。
ログインユーザ名が日本語ではないですか?
OSによっては、「アカウント名の変更」機能により、日本語名から半角英数名に変更した場合もインストールできないことがあります。
アカウント名の変更が必要な場合は、新規アカウントを作成し、旧アカウントを削除してください。
投稿者 hypergear : 17:43
コードワードを取得したい
CD-ROMに付属しているテスト用コードワードは最大でも 2ヶ月程度しか使えません。その間に以下のように正式の コードワードを取得して設定してください。
1. GetLanIDソフトでそのパソコンのコンピュータIDを取得する。
2. コードワード申請書にコンピュータID等の必要な情報を記入し申請書にある宛先までFAXする。
3. 1営業日程度で正式なコードワードがFAXで届きますのでGetLanIDでその正式コードワードを設定する。
投稿者 hypergear : 17:42
監視ジョブを設定したい
次のような手順で実施いただきますと、比較的簡単/確実にご設定いただけます。
1.必要最小限な次の4点を設定します。
・監視ジョブ名
・監視フォルダ名
・出力フォルダ名
・変換対象ファイル
2.必要な機能を追加します。
例)OCR機能
高圧縮PDF(HC-PDF)作成機能
セキュリティ機能 など
投稿者 hypergear : 17:41
起動アカウントを設定したい
次の2つのアカウントが、インストール時と同じ管理者権限のあるアカウントに設定されているかどうかをご確認ください。
1. PscanServ本体の起動アカウント
(1)アプリケーション起動の場合
Windowsへのログインアカウント
(2)サービス起動の場合
サービス「HG/PscanServ Service」のログオンアカウント
(コントロールパネル>管理ツール>サービスより設定します)
2. 仮想プリンタの起動アカウント
サービス「HG/Vprinter Monitor Service」のログオンアカウント
(コントロールパネル>管理ツール>サービスより設定します)
投稿者 hypergear : 17:39
インストール/アンインストールしたい
1.インストール方法
特別に複雑な手順はありません。次のような形で行います。
(1)事前に必要な項目をご確認ください。
(2)インストールCDを挿入し、setup.exe を実行します。
(3)インストールウィザードに従い、インストールを行います。
インストール先のフォルダ、アカウント等の入力をします。
2.アンインストール方法
通常のアプリケーションと同様、「アプリケーションの追加と削除」から行います。
3.再インストール方法
アンインストール後、コンピュータを再起動してからインストールを行います。
投稿者 hypergear : 17:38
事前準備はどんなことが必要かを知りたい
インストールにあたりましては、次の点をご確認ください。
1.PCのO/Sなどがサポートされているものかどうか確認してください。
(例:PscanServPlusはWindows98, Me, NTなどをサポートしておりません)
2.ネットワーク環境を運用時と同じ状態に設定してください。
3.Windowsへのログインユーザ名を半角英数にしてください。
WindowsXP等の「アカウント名の変更」機能を使用して変更したアカウントでは正しくインストール
できない場合があります。
アカウントの変更が必要な場合は、新規にアカウントを作成し旧アカウントを削除してください。
4.管理者権限でWindowsにログインしてください。
5.ウィルスチェックソフトを一時停止してください。
6.USB機器(製品プロテクト用HASPキー)を接続できるポートをひとつご用意ください。
7.マイクロソフトオフィス文書等のアプリケーションデータを変換する場合には、
PscanServをインストールするPCに、そのアプリケーションがインストールされていることを
ご確認ください。
8.ターミナルサービス(Windowsのリモートデスクトップ機能を使用したログイン方法)で
ログインしていないことをご確認ください。
9.タイムスタンプサービスのライセンスや電子署名に使用する電子証明書は、ご利用されるサービスに
よっては、お申し込みからご導入までに一定のお時間(1~2週間程度)を要する場合、
OS/ハードウェア等の環境に一定の制限がある場合があります。上記ライセンスや電子証明書が
ない場合、タイムスタンプや電子署名機能をご利用いただくことができませんので、インストールの際
には、事前にご用意いただくことをお勧め致します。
投稿者 hypergear : 17:36