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2006年03月14日

PscanServPlusとPscanServProの違いについて知りたい

Plusは従来のPscanServOffice、PscanServの後継製品にあたります。Proは、ハイエンド向けの製品で、PDF生成後に自動メール配信機能が用意されており、 業務用として、SI案件にも自信をもってご提案していただけるものです。サムネイル文書管理のMac対応も標準で機能対応しております。手書きOCRにも別途対応可能です。カスタマイズはProでお受けしています。

投稿者 hypergear : 17:35

2006年03月09日

セキュリティ機能が強化されたPDFについて知りたい

いろいろな種類のセキュリティ付PDFを作成可能です。
 1. 暗号化パスワード設定をして、パスワードを知っている人だけ閲覧可能とする。
 2. 閲覧はできるが、ダウンロード禁止、印刷禁止
 3. URL固定機能を使えば、どこかにファイルをコピーしようとしても利用できません。
 4. ファイル閲覧に有効期間を設定することも可能です。

投稿者 hypergear : 16:48

アプリケーションファイルをPDF変換したい

マイクロソフト社のワード、エクセル、パワーポイントを始めプリンタで自動印刷に対応するアプリケーションは可能です。ジャストシステム社の一太郎、Adobe PageMaker、MS Visio、CADソフト、 富士ゼロックス社のDocuWorksなどもPDF変換が可能です。ファイルの種類を登録することにより、仮想プリンタで自動印刷して、Windowsの標準プリンタファイル形式である EMF形式にして、PDFに変換します。


投稿者 hypergear : 16:46

検索可能なPDF(サーチャブルPDF)について知りたい

通常、コピー機などでスキャンして作成したPDFは画像情報ですので、文字による検索ができませんが、 OCR技術により画像より認識したテキストデータを透明な色で元の原稿と同じ位置に 貼り付けることにより、検索が可能になり、ヒットするとその位置に移動できるようになります。


投稿者 hypergear : 16:43

高圧縮カラーPDFについて知りたい

ハイパーギアがHC-PDF(ハイパーコンパクトPDF)として2000年から開発している特許出願中の技術です。 JPEGなどにくらべて最大で1/10程度に高圧縮されたカラーPDFを作成でき、 容易にメールで送ったり、Webで公開できるようになります。最近は弊社以外でも、コピー機ベンダーなどで同様の技術を開発しており、カラー文書の電子化の 方法のひとつの標準になりつつあります。

投稿者 hypergear : 16:40