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2008年04月30日

コードワード再発行

導入当初より、マシンの変更、環境の変更等により、
コンピュータIDに変更があった場合、コードワードも
変更となりますので、コードワード再発行手続きを
下記手順にて行って下さい。

1.下記URLより、フォームをダウンロード頂き、印刷し、
  ご記入、ご捺印の上、FAXにて送付下さい。

コードワード変更申請書.PDF ダウンロード

2.折り返し、弊社より新しいコードワードをご連絡致します。

3.発行されたコードワードを、設定して下さい。

投稿者 hypergear : 11:22

2008年04月09日

OCR処理時間について

非常に多くの黒点が存在する画像において、OCR処理時間が
長くかかっていた問題を下記パッチにて修正致しました。
下のパッチ適用方法を御確認頂き御適用下さい。

適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0以上

【ダウンロード・セットアップ方法】
 こちらからダウンロードして下さい。 
 >>> [MdRcgE50パッチ] 
  
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
 (デフォルト C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR)にコピーし、
 既存のファイルを上書きする形で更新してください。

投稿者 hypergear : 14:40

変換処理速度とグラフィック処理性能について

変換処理速度につきましてはソフトウェアの性質上、ある程度はハードウェアの性能、
およびOS等動作環境に依存するものとなります。
特に画像ファイルを変換する際の処理速度につきましては、グラフィック処理性能が
高いマシンの方が、処理速度が速くなります為、画像ファイル変換時の処理速度向上
をご希望で御座いましたら、サーバマシンの中でも、グラフィック性能が高いマシンか
グラフィックカードを増設できるタイプを選定頂くことをお勧め致します。
 (メーカによっては、ラックマウントサーバでも純正のカードを増設できるタイプが御座います。)

投稿者 hypergear : 13:52

2008年04月04日

有効期限/URL固定の設定で印刷や内容の抽出も防げますか?

本機能は暗号化によるPDF標準セキュリティと組み合わせて設定頂くことが前提の機能で、
有効期限/URL固定のみの設定では印刷や内容の抽出を防げません。
印刷や内容の抽出も防止したい場合、暗号化によるPDF標準セキュリティと組み合わせて
ご使用下さい。

PDF画像変換>詳細設定>セキュリティタブ

投稿者 hypergear : 17:21