« 2008年02月 | メイン | 2008年05月 »
2008年04月30日
コードワード再発行
導入当初より、マシンの変更、環境の変更等により、
コンピュータIDに変更があった場合、コードワードも
変更となりますので、コードワード再発行手続きを
下記手順にて行って下さい。
1.下記URLより、フォームをダウンロード頂き、印刷し、
ご記入、ご捺印の上、FAXにて送付下さい。
2.折り返し、弊社より新しいコードワードをご連絡致します。
3.発行されたコードワードを、設定して下さい。
投稿者 hypergear : 11:22
2008年04月09日
OCR処理時間について
非常に多くの黒点が存在する画像において、OCR処理時間が
長くかかっていた問題を下記パッチにて修正致しました。
下のパッチ適用方法を御確認頂き御適用下さい。
適用対象バージョン:PscanServPlus/Pro 4.0以上
【ダウンロード・セットアップ方法】
こちらからダウンロードして下さい。
>>> [MdRcgE50パッチ]
【パッチ適用方法】
1.PscanServの監視を停止してください。
2.PscanServを終了させてください。
3.ダウンロードしたパッチを解凍し、PscanServ のインストールフォルダ
(デフォルト C:\Program Files\PscanServ\MDTOCR)にコピーし、
既存のファイルを上書きする形で更新してください。
投稿者 hypergear : 14:40
変換処理速度とグラフィック処理性能について
変換処理速度につきましてはソフトウェアの性質上、ある程度はハードウェアの性能、
およびOS等動作環境に依存するものとなります。
特に画像ファイルを変換する際の処理速度につきましては、グラフィック処理性能が
高いマシンの方が、処理速度が速くなります為、画像ファイル変換時の処理速度向上
をご希望で御座いましたら、サーバマシンの中でも、グラフィック性能が高いマシンか
グラフィックカードを増設できるタイプを選定頂くことをお勧め致します。
(メーカによっては、ラックマウントサーバでも純正のカードを増設できるタイプが御座います。)
投稿者 hypergear : 13:52
2008年04月04日
有効期限/URL固定の設定で印刷や内容の抽出も防げますか?
本機能は暗号化によるPDF標準セキュリティと組み合わせて設定頂くことが前提の機能で、
有効期限/URL固定のみの設定では印刷や内容の抽出を防げません。
印刷や内容の抽出も防止したい場合、暗号化によるPDF標準セキュリティと組み合わせて
ご使用下さい。
PDF画像変換>詳細設定>セキュリティタブ
投稿者 hypergear : 17:21