★無料セミナー★住友電工情報システム(株)と共催【「e-文書法」導入事例と「e-文書」の管理・活用】[終了]


★★★ 満員御礼!多数のご来場、たいへんありがとうございました★★




住友電工情報システム株式会社は、株式会社ハイパーギアと共催で
「『e-文書法』導入事例と『e-文書』の管理・活用セミナー』を開催いたします。

▼詳細はコチラへ
http://www.sei-info.co.jp/event/event_seminar201206docp.html



2005年4月に施行された「e-文書法」により、企業が作成・保存することを義務付けられている文書・帳票類の電磁化(電子的・磁気的)が認められることになりました。

「e-文書法」では、初めから電子文書として作成された文書(電子文書)の保存だけでなく、紙で作成された書類をスキャナで読み込んだイメージファイルなど(電子化文書)も原本として認められています。

企業においては「e-文書法」への様々な取り組みが検討され、近年では内部統制の強化を図るため、業務システムから出力される帳票の一元管理やペーパーレス化も進められています。
また、文書の電子化の必要性については、3.11東日本大震災以降、BCP(事業継続計画)においても重要なポイントとなっています。

本セミナーでは、長年の電子化ノウハウと「e-文書法」への取り組み方をご紹介いたします。
また、電子データの作成・保存における「e-文書法」の事例をご紹介するとともに、企業における文書管理・文書共有について、有効活用の事例についてもご紹介いたします。


【開催概要】

・日 時 : 2012年6月5日(火)14:00~17:00

・場 所 : 住友電工情報システム(株) 東京支社(田町) 12Fホール

・参加費 : 無料

・主 催 : 株式会社ハイパーギア/住友電工情報システム株式会社

・定 員 : 50名

・お申込み: コチラへ



<セミナープログラム>

■セッション1

 「電子文書から電子証憑の時代へ」
 
 さまざまな分野で、電子文書等の真正性を確保した保存で、原本廃棄を目指す、電子証憑化が進んで来ています。通常の電子化保存と何が違うのか?エンドユーザーだけでなく文書電子化に関わる全ての人に、その利点、重要性を紹介します。

 株式会社ハイパーギア 代表取締役  本田 克己氏



■セッション2
 
 「『e-文書法』事例ご紹介」

 
 よく取り上げられる国税関係書類だけでなく、商取引における見積書や納品書、輸出入業務の通関関連書類、研究開発部門におけるラボノート、医療における同意書や承諾書のスキャン電子化など、様々な分野で「e-文書法」の導入がすすんでいます。これらの事例のポイントをご紹介します。

 株式会社ハイパーギア 営業部 水上 哲志氏



■セッション3
 
 「『楽々Document Plus』で実現するe-文書管理のしくみと実例」

 
 「e-文書法」によって求められる「完全性」「機密性」「見読性」を担保しつつ、さまざまな文書を管理・活用するための「しくみ」をどう作り、どのように運用すればよいのでしょうか?
タイムスタンプによる先使用権の活用という事例をモデルケースとして、文書管理・共有システムの有効活用のポイントをご紹介いたします。

 住友電工情報システム株式会社 ドキュメント開発グループ 汐瀬 康司


■本セミナーのWebサイト
http://www.sei-info.co.jp/event/event_seminar201206docp.html

 

<お問い合わせ先>
住友電工情報システム株式会社
ビジネスソリューション事業本部 マーケティング室
TEL:06-6394-6754 FAX:06-6394-6762
Email:mkt@sei-info.co.jp http://www.sei-info.co.jp




■住友電工情報システム株式会社の概要
(1) 設立:1998年10月1日
(2) 資本金:4.8億円
(3) 従業員数:410名
(4) 代表者:代表取締役社長 白井 清志
(5) 本社所在地:大阪市淀川区西宮原2-1-3(SORA新大阪21ビル)
(6) 事業内容:各種業務用ソフトウエアの開発・販売・保守、パッケージ・ソフトの開発・販売・保守他

・本書に記載されている会社名・製品名等は、各社の商標または登録商標です。
・セミナーのお申し込みについては、3営業日前までにお願いします。
・セミナーの内容は一部変更される場合があります。ご了承ください。

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