■■ハイパーセキュア太田社長執筆の記事がセキュリティExpert誌に掲載されました


ハイパーセキュア代表取締役社長執筆の広告記事
「企業におけるDRM導入の効果」が2009年9月10日発行の
セキュリティExpert誌P42~P45に掲載されました。
表題:適切なファイル管理でセキュリティを確保
企業におけるDRM導入の効果
文●ハイパーセキュア 太田 雅之
株式会社ハイパーセキュア代表取締役。
2001年より8年間、DRM製品の開発に携わり、技術部長、技術担当取締役を経て現職に至る。
多くの企業にとって、情報漏えいは大きなリスクとなっていますが、顧客名簿の流出など
といった事件は後を立ちません。こうした情報漏えいへの対策として、注目を集めているのが
「DRM 」と呼ばれている技術です。ここでは、このDRM について詳しく解説していきます。
DRMとは
DRM(Digital Rights Management)とは、文書や動画、音声などの電子ファイル/デジタルコ
ンテンツの著作権を保護するため、その利用やコピーを制御・制限・管理する技術です。
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※詳細についてご興味ある方は
営業までお問い合わせいただけますよう、お願いいたします。


