FAQ
最終更新日
2009/09/09よくあるご質問
- IE8.0に対応していますか?
- 対応しています。
- Windows7に対応していますか?
- 2009/9月末までに対応予定です。
- 評価版の貸し出しはありますか?
- 製品版と同機能でご利用いただける評価版貸し出しを行っております。貸し出し期間は1ヶ月間です。
お問い合わせページよりご請求ください。 - 動作環境は?
- ActiveXを呼び出すOBJECTタグの使えるWEB環境であれば、あらゆるサーバにおいて導入できます。クライアント環境は、Internet Explorer6.0,7.0,8.0で動作します。詳細はHGSEALED for Webページを参照ください。
- どういった機能がありますか?
- WEBページでのコピー&ペースト、ブラウザ機能、マウス右ボタン機能、キャッシュファイル保存、Print Screen機能、キャプチャー、制御機能がございます。
- Netscape、或いはMacintoshユーザが保護ページを閲覧しようとするとどうなりますか?
- Internet Explorerのみの対応になっています。もしNetscape、Macintoshユーザが保護ページを参照しようとした場合、何も表示されない設定が必要になります。
- ライセンスはどのような体系ですか?
- 導入WEBサイトのURL単位のライセンスです。詳細はお問い合わせください。
- ライセンスの登録はどのような方法ですか?
- HGSEALED for Webを導入するWEBサイトのURLをハイパーセキュアへご登録ください。ライセンスコードを発行します。
- 他サーバ側でどのような設定をする必要がありますか?
- HGSEALED for Webのモジュールをサーバにコピーし、保護したいWEBページ毎にOBJECTタグを追加する必要があります。
- クライアント側ではどのような設定をする必要がありますか?
- 保護されているページを表示する為に、ActiveXインストールページを経由することになります。そこで必ずActiveXのインストールを行ってください。
- インストールを行った際、再起動の必要はありますか?
- Internet Explorerの再起動が必要です。
- 各制御機能の選択は出来ますか?
- できます。ページ毎に、各制御機能の選択が設定できます。
- 幾つかのフレームを使用したページでも保護することは可能ですか?
- 可能です。また、フレーム毎にマウス右クリックのON/OFF設定も可能です。
- 動的ページの保護も可能ですか?
- ASP、JSP、CGI、PHPなど動的ページの保護も可能です。
- PDFファイルをブラウザ内で開いて表示する場合、PDFファイルのコピーもできなくなりますか?
- HGSEALED for WebはAcrobat Readerの機能を制限することができません。もしPDFファイルのコピーや印刷を防止したいのであれば、Acrobatのセキュリティ機能をご利用ください。
- 1つのコンテンツに対して複数の方法(ドメイン名が異なる場合やプロトコルが異なる場合)でアクセスしたいと思いますが、可能でしょうか?
- 可能です。1つライセンスコードに複数のアクセス方法を同時に設定することが出来ます。
- 「http://www.abc.co.jp」と「https://www.abc.co.jp」配下のページを保護したい場合、ライセンスはそれぞれ購入する必要がありますか?
- 必要ありません。同じURLの場合は、1ライセンスでご利用頂けます。
- 「Usersグループ」に所属しているユーザでHGSEALED for Webをインストールし、利用することは可能ですか?
- HGSEALED for Webのインストールは出来ません。必ず管理者権限のあるユーザでインストールを行って下さい。
- HGSEALED for Webの機能として保護するページのキャッシュは削除されるとありますが、具体的にどのキャッシュが削除されますか?
- HGSEALED for Webが削除するキャッシュデータはライセンスコードで指定したURL下の全てのキャッシュが削除されます。
- HGSEALED for Webはデータ実行防止(DEP)機能に対応していますか?
- はい。対応しています。







