電子文書のハイパーギア

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ドキュメントDRM暗号化による情報漏えい対策■外部流出防止「HGSEALED for Doc/PDF」
機密情報や技術情報、個人情報などを扱うドキュメントをサーバでDRM暗号化することにより外部流出防止を実現!DRM暗号化ファイルの利用は特定PCに限定することが可能!
◆Word, Excel, PowerPoint, PDFファイルのDRM暗号化が可能
◆利用制限(印刷制御、コピー制御、画面キャプチャー制御、閲覧有効期限)が可能
◆DRM暗号化は常時暗号化されており、暗号化ファイルのまま編集保存も可能
◆フォルダ監視による自動DRM暗号化が可能
◆4,000円/1クライアントと安価

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画面プロテクトfor SharePointが選ばれる6つの特徴

1画面キャプチャー防止機能
sampl PrintScreenキーによる画面コピーの他にフリーの画面キャプチャーソフトも制御できます。


4フォルダ監視型で運用設計がしやすい
sampl DRM暗号化は監視フォルダへ入れるだけ自動的にDRM暗号化ファイルが作れます。

2閲覧有効期限(時限機能)
sampl 閲覧できる期間や日数を設定することができます。指定した期間が来ると閲覧不能となります。
さらに、期限切れのファイルは削除することもできます。 

5クライアントユーザ操作はとても簡単
sampl DRM暗号化を扱うクライアントユーザでは、特別な操作は要りません。
いつもと同じ操作で利用することができます。


3DRM暗号化による情報漏えい対策
sampl MS OfficeファイルはMS標準の暗号化を採用しています。
PDFは独自ビューワ方式でAdobeReaderの バージョンに依存せず対応を実現します。

6実績
sampl 金融業、製造業、サービス業、人材派遣業など様々な業種業態に実績があります。
企業単位や事業部単位、部署単位での導入ができます。


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アクセス権やログ収集、パスワードだけではは不十分
アクセス権だけでは万全ではない!
情報流出の危険性に対し軽視は禁物です!
ファイルサーバではアクセス権を設定しているから大丈夫と思っていませんか?
アクセス権を持つユーザの悪意や過失による事故は絶えないのです。
クライアントPCの操作ログを収集して監視している大丈夫だと思っていませんか?
ログでは情報流出後のトレース(追跡)はできますが、時すでに遅しです。


sampl
パスワードだけでは万全ではない!
ファイルにセキュリティをかける=パスワードをかけるという一番身近な方法がありますが、実は情報漏えい危険性が高いのです。
なぜなら、パスワードが分かれば誰でも利用ができてしまい、閲覧どころか印刷することもでき、他の文書へのコピー等で流用することもできてしまいます。
パスワードの管理が万全に行われなければ、十分な情報漏えい対策とは言えません。
sampl

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HGSEALED for Doc/PDFの導入事例
製造業

 技術文書の社内共有とセキュリティ対策

要望・課題

  • 社内の特定部門間(製造部、設計部、研究所)でだけファイルのやり取りがしたい
  • 特定部門間ではファイルの内容に対して追加・修正などの更新作業も行いたい
  • 技術文書は機密文書であるため、社外や特定部門以外のユーザの利用は一切禁止にしたい

HGSEALED for Doc/PDFなら
  • サーバで自動DRM暗号化
  • 特定部門間でのみファイル利用ができる
  • 暗号化ファイルの操作は通常と同じ
  • 外部流出しても閲覧ができない
  • 印刷や画面キャプチャー制御ができる
  • 印刷時に透かし文字の挿入ができる
  • 印刷や保存のほか、画面キャプチャの制限ができる
  • 写真画像のキャッシュファイル削除ができる
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HGSEALED for Doc/PDFは、様々な業種に導入されています
製造業
金融業
通信業
製薬学
大学
商社
官公庁
その他


もっと詳しく知りたい方はこちらへ
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