沿革
DocuWorks対応のDRM暗号化ソフト発売開始
PDF、オフィスソフトだけでなく、200万ライセンス以上出荷されている富士ゼロックス株式会社のドキュメント・ハンドリング・ソフトウエアに対応。
複合機で直接グループウエアへ!HG/Pscan for ガルーン2 発表
MFP2.0アーキテクチャで、グループウエア登録だけでなく、ファイルサーバ上のアプリ印刷も可能に。
複合機の使い方を変える、HG/Pscan for Apeos 新発売
全く新しいアーキテクチャ。MFP2.0シリーズを発表。
ファイルDRM暗号化ソフトがVista/Office2007に対応
DRM暗号化ソフトHG/PscanSECUREが、Vistaや最新のオフィスに対応。
情報漏洩防止システムがPDF、ワードなどにも対応
ブラウザ情報漏えい防止システムHG/WEB Defenderが、ブラウザ内表示のPDF、ワードも保護。
東京オフィス 移転
ハイパーギア営業/ハイパーセキュアが市谷に集結しました。
Windows Vistaに対応した情報漏洩防止システムを販売開始
ブラウザ情報漏えい防止システム。HG/WEB DefenderがVista/IE7に対応しました。
蝶理情報システムとハイパーギアがFAXソリューション分野で業務提携
ライトニングFAXとHG/PscanServでFAX自動処理へ。(現キヤノン情報システム様)
キヤノンデジタル複合機でQRコード認識、不正使用防止PDFを生成
QRコード認識で電子化後の処理を大幅に簡略化。
オーシャンブリッジと提携、HG/WEB Defender for Net-It Central提供開始
オーシャンブリッジ様のWEB文書共有/公開システム Net-It Centralの情報漏えい防止を実現。
タイムスタンプ、電子署名一括検証ツールを出荷開始
e文書法に対応。
AutoCADからもPDF変換、HG/PscanCAD発表
CAD図面もレイヤー付PDFへ。CADソフト導入コストをおさえられます。
HG/PscanSECURE発表
DRM暗号化ソフトとHG/PscanServが融合しました。
グループ会社ハイパーセキュアを設立
情報漏えい防止ソフトウェア分野に参入。
タイムスタンプ、電子署名、QRコード生成/認識を標準装備
HG/PscanServPlus, Pro が4.0に大幅バージョンアップ。
ECOM長期署名保存フォーマット相互運用実証試験で適合
HG/PscanServPro 4.0が10年を超える電子文書保存に必要な機能を実装。
ISO9001:2000の認証を審査登録(対象部門 本社、ソフトウェア設計・開発・製造業務)
大手ベンダーの組込システムに利用されるなど、品質の向上が期待される中、品質マネジメントシステムの認証を取得。
電子文書の安全で真正性を保った長期保管サービス「ハイパー電子金庫」を発表
RFC3126に準拠した電子署名、タイムスタンプ技術、タイムシール技術(特許出願)でセキュリティリサイクル研究所との共同運営。
キヤノン製複合機「iRシリーズ MEAP」対応アプリ開発
独自のJava変換技術によって、コピー機のアプリ開発を一新。 文書管理システム連携アプリを開発。
電子文書のタイムスタンプを自動付与する電子文書変換サーバを発売
改ざん防止、コンプライアンスに重要な電子文書の時刻認証をPDF変換と同時に行う。
富士ゼロックス製「DocuWorks5.0」上で動作するPDF生成プラグインソフトを開発
PDFとならぶ電子文書のフォーマットDocuWorksに対応。しおり・高圧縮カラーPDFも生成可能にする。
コピー機だけで動作する「カンタン図面登録」を発売
HG/SEACER複合機カスタマイズ技術を利用し、パソコン不要のアプリを大塚商会から発売。
独自の高速自動像域分離技術を搭載した『HG/HC-PDF2』を開発(特許出願)
ソフトウエアのみで、JPEGの10分の1程度までコンパクトなカラーPDF作成を可能にする。
新PDFライブラリ『HG/PDF OCR Lib』のリリースを開始
リコーがデジタルカラー複合機「imagio Color 5105it」に採用し、出荷開始。
業務拡大により、埼玉県さいたま市の新社屋に移転
カラーカタログ電子化技術の開発
カラー高圧縮のPDF変換技術。フルカラーのカタログ、パンフレットのインターネット配布が可能になる。IPA(情報処理振興協会)の平成12年度「情報ベンチャー事業化支援事業」に選ばれる。
HG/PscanOCRを開発
日本語で画層管理する初めての技術。OCRでテキスト化し、検索可能なレイヤー構造のPDFファイルの作成技術の開発。
電子倉庫システムの開発
セキュリティリサイクル研究所との共同開発。必要なときに必要な文章だけを電子化するサービスが誕生する。
紙文書電子化サービスを開始
東海エンジニアリングとの共同事業。システム販売にプラスされた新サービス。PDFファイルの使用で、印刷イメージの再現が可能になる。
PDF高速生成スキャナ開発
手書文書、印刷物、設計図を読み取り、PDFファイルを直接作るスキャナシステムの開発に成功する。
WEBベースの電子ファイリングシステムWWDS(world wide document system)を開発
インターネットの草創期に、初めて電子ファイリングシステムを開発。ブラウザはモザイクでした。まだ、Netscape、IEがない時代。


